月収7000万起業家と1週間過ごして学んだ10のこと

こんにちは、てらけんです。

 

僕はSNSマーケティング×仕組み作りを駆使して
最近は月収1024万を突破し、
いま、日本を旅しています。

現在地は沖縄

 

旅の記録やWeb起業家の日常を
日記感覚でラフに読みたい人はこちらから。

 

さてこの前、

仲良しの月収7000万起業家と
1週間過ごす機会があったので、

そこで学んだ10のことを
シェアしたいと思います。

 

月収7000万というのは、僕の7倍ですね。

どちらも外注スタッフはいるものの、社員はゼロです。

 

彼は事業と投資で
月収7000万の着金があるわけですが、

もともとは金欠で、
なかなか厳しい生活を送っていたようです。

 

彼と1週間過ごして学んだ10のことを
先にリストアップしておくと、

(1)とにかく行動がはやい

(2)損切り力がある

(3)高単価商品を所有し、ブロック0でバコバコ販売

(4)〝ちゃんと〟セールスをしている

(5)多く持ってる人からもらい、少なく持ってる人にあげる (戦略的)

(6)お金に価値を感じていない=ただの紙切れとして使いまくる

(7)とにかく堂々としている

(8)月収数百万レベルをただの通過点だと思っている

(9)本当に欲しいものを理解している

(10)非合理性を愛し、遊び心を忘れない

といった感じ。

 

これもまたリアルな話なので
超有料級ですが、
無料で解説していこうと思います。

 

ビジネス初心者〜上級者、
全ての人にとって参考になる話かなと。

しっかり噛み砕いて話していきますね。

(1)とにかく行動がはやい

まずは、行動のはやさについて。

 

今回、彼と1週間ほど
ふらふら遊んだり、
会食に参加させてもらったり、
家に泊まらせてもらったりしたのですが、

全ての局面において、
行動のスピーディーさを感じました。

 

具体的なエピソードを1つ共有しましょう。

 

2日で60万のセミナーに
一緒に参加してたのですが、

休憩時間、
主催者が「秘書」について
色々教えてくれる時間がありました。

 

「オンライン秘書であれリアル秘書であれ、
〝頭が良すぎると突き抜けない〟ので
そういう人を秘書にした方がいい。

途中で起業されたりしたら、困るでしょ?」

 

な、なるほど…と思って。

 

たしかに、雇う側からしたら、
急に飛ばれたり
起業されたら不都合ですよね。

 

だからこそあえて
〝突き抜ける確率が低い人〟を選び、
そばに配置するという。

 

いや〜、この視点はありそうでなかったな…

と学びになり、

「面白いですね!
新しい秘書に切り替えるとき、
参考にさせてもらいます」

と返答しました。

 

と、次の瞬間・・・

 

月収7000万起業家は、

「なるほど〜!
よし、Twitterで募集かけてみよう」

と言い、その1分後、
本当にツイートをおこない、

しかも、

「秘書業務に興味があります!」

というダイレクトメッセージを
一瞬で貰っていました。

 

僕はこのとき、

「あぁ、なるほど。このスピード感なのか」

と妙に感心したのです。

 

だって、ほとんどの人は、
興味があっても
その場ですぐには
ツイートしないですよね?

 

一旦持ち帰って、
あとでTwitterやInstagramで
募集をかけてみようか、

というスピード感が
ある意味「普通」だと思うんです。

 

彼が月収8桁を軽く稼げるのは、
このスピード感
チャンスを無駄にしない姿勢なのかなと。

 

日頃の姿勢や行動から
学びって結構ありますよね。

 

(2)損切り力がある

次、損切り力について。

 

彼は行動力もあるけど、同時に、

「これは必要ないな」

と思ったら秒で切る力、
つまり損切り力もあります。

 

例えばこの前、
1泊9万の宿を予約してたとき、

当日、

それよりも大事な予定が
入りそうということで、

「9万の宿」を「損切り」
した瞬間を目撃しました。

 

「損切り損切り〜」

と明るい口調で話し、

結果、その日は50万くらい?
を稼いでいたので、

トータルでみると+41万という…

 

「すでに支払ってしまい、
取り返すことのできない
金銭的・時間的・労力的なコスト」

をサンクコストと言うのですが、

彼の場合、

サンクコストをあまり考えず、
パパッと損切りしてるんですよね。

 

これ、結果を出してる人は
ある程度共通してると思っていて、

例えば僕の場合、

むかし転売事業に
注力していた時期があり、

数十万のコンサル費用も
払っていたのですが、

「これ、コンテンツビジネスのほうが良くない?」

と思い、早い段階で切りました。

(別に転売を否定してるわけではありません)

 

他にも、

企業のSNS運用代行を
メインでやってた頃、

事務所を構えて、
スタッフも3〜4人いたのに、

僕は早い段階で切り上げる決断をしました。

 

あのままズルズルやっていたら、
今の収入も生活も100%なかったです。

 

と、いう感じで、

何かに取り組んだり
継続するのも大事ですが、

同時に、「損切り力」も大事ですね。

 

これはビジネスに限らず、
人間関係でも同じかも。

 

「絡んでいてなんかしんどいなぁ…」

って人、いません?

 

ズルズル付き合うのもいいですが、
世界は広いので、
切ってしまってもいいかもしれませんね。

(切れない場合、心の距離をそっと置くとかね)

 

(3)高単価商品を所有し、ブロック0でバコバコ販売

次はこれですね。

 

ビジネスの具体的な話になりますが、

やはり月収数百万〜数千万を
コンスタントに出している人って、

「高単価商品」

を所有しています。

 

彼もまた、投資以外に、
50万のオンラインスクールとか
100万以上のコンサルを販売していて。

(僕も1年くらい前、
その100万超えのコンサルを購入しました笑)

 

まぁ、駆け出しの頃は
低単価商品だけでもいいと思いますが、

上を目指していきたい場合、
高単価商品が必要になりますね。

 

だって、冷静に考えてほしいんですけど、

低単価商品だけで
成り立っている企業って
ほぼないですよね?

 

例えば僕が
サラリーマン時代に
勤めていた会社は、

年商7000億とか8000億くらい
ありましたが、

一番高い商品で、

5000万とかの
超大型プリンターがありました。

(知らないだけで、
もっと高単価の商品があったかもしれない)

 

「え、でもマクドナルドとかめちゃくちゃ安くない?」

と思うかもしれないけど、
マクドナルドの大きな収益源は
不動産だったりするんです。

 

一定のレベルになってくると、

〝高単価商品 is King〟

ということですね。

高単価商品を作るのが大事。

 

ダイエット系で発信してる人なら、

「3か月で生まれ変わりたい
40代以降の女性限定、

身体改革×理想のパートナーを
見つけるオンライン塾 (40万円)」

を作るとかね。

もうこれ、立派な高単価商品ですよね。

 

加えて、彼を見ていて思ったのは、

そういった高単価商品を
マインドブロック0
バコバコ販売していたことです。

 

目の前で通話してるのを
ジーッと見てたのですが、

・自分自身、
何十万〜何百万〜何千万という
投資をしてきたからこそ、

自分が高単価商品を売るのに
1mmも抵抗感を持っていない

(あと、本当にいいと思える商品を
作っているからかなと)

・「買ってください」ではなく
「売ってあげましょうか?」というスタイル

という感じでした。

 

まるで100円のお菓子を
子供たちに売り捌くかのごとく、
軽やかに、連続で販売していたのです。

 

これ、最初は難しいかもしれないけど、
慣れてくると抵抗感をほぼ感じずに
売ることができるようになります。

 

むしろ、セールスは〝救済〟なのです。

 

病気や怪我で苦しんでいる人がいれば、
解決につながるお薬を提案しますよね?

それとまったく一緒。

 

このマインドセットは僕も持ってるので、
ぜひ徐々に取り入れてみてくださいね。

(4)〝ちゃんと〟セールスをしている

上記とやや話が被りますが、
1週間一緒にいて思ったのは、

「あらゆる媒体で
ちゃんとセールスしてるんだなぁ」

ということです。

 

Twitter、LINE@、メルマガ、ライブ配信、通話、対面…

使えるものはフルに使って
〝ちゃんと〟
セールスをしていました。

 

例えばTwitterで、

「どんなコンテンツが欲しいですか?
悩んでいることがあったら
リプライで教えてください〜」

と投稿し、

その返答に対してのアンサーとなる
3000文字くらいのコンテンツをささっと作り、
すぐにリリース。

で、販売&販売、みたいな。

 

他にも、LINE@やメルマガで
無料通話相談会をやります〜
と急に案内を実施し、

で、通話中にセールスして100万の売上、

といった要領です。

 

当たり前ですが、
セールスがないと
お金は動きません。

 

携帯ショップとか
服屋に行けばわかると思うけど、

店員さん、
ちゃんとセールスを
かけてきますよね?

 

セールスがあるからこそお金が動く。

セールスがないとお金は動かない。

 

当たり前なことですが、
意外と忘れがちです。

 

【追記】

「高単価商品やセールスの前に、
そもそも自分の独自商品(独自コンテンツ)
が何もないんだけど〜」

という人は、
この記事を一読しといてくださいね。

【メルマガ1本転記】自分には何もない=コンテンツなど作れないと思ってる人へ【9000文字で解説】

 

(5)多く持ってる人からもらい、少なく持ってる人にあげる (戦略的)

これはお金に限らず、広義の意味です。

 

まぁビジネスなら、

貯金10万の人から5万をもらうよりも
資産5000万の人から5万をもらう方が
はるかにラクですよね?

 

同じ5万でも、

〝感じている価値〟

が全く違うからです。

 

彼は常に、

「多く持ってる人からもらい、少なく持ってる人にあげる」

ということを、
戦略的におこなっているなと思いました。

 

後輩たちとご飯に行ったら
飯代をすべて出すとかね。

 

それは、

「少なく持ってる人にあげる」に該当し、

その分、例えば後輩の1人が
すごい人脈を持ってるとしたら、
人脈を一部もらう。

つまり、「多く持ってる人からもらう」ということ。

 

こんな感じで、
戦略的に交換していました。

 

資本主義は「交換ゲーム」
と言っても過言でないので、
そりゃ強いよね…という印象。

 

(6)お金に価値を感じていない=ただの紙切れとして使いまくる

お金を紙切れだと思っているからこそ、
まるで燃やすかのように
バンバン使っていることが分かりました。

 

まぁ、お金をお金として保存しても
ただの紙切れなので、

〝お金以上に価値あるもの〟

に交換してナンボというわけですね。

知識とか思考とか経験とか。

 

あと、

一緒に3万5000円の
リンゴジュースを飲んだときに、

『頭の悪い使い方ができるのが、お金持ちの特権』

と言っていたのが印象に残っています。

 

「3万5000円のリンゴジュースを飲む」

というのも1つの経験ですし、
こうやって何度も語れますからね (笑)

 

このリンゴジュースから
大きな気づきもあったので、

また次回のコンテンツで
話したいと思います。

 

あとそうそう、

周りの人たちに奢りまくったり
ずっと景気よく振舞っているのはなぜだろう?

と観察していたのですが、

『人にあげたものは返ってきて、
貰ったものは返さないといけない』

という考えが
根底にあることも分かりました。

 

会計時とかに
ちょっと損しておくほうが、

長期で見たときに
何倍にもなって返ってくるみたいです。

 

(7)とにかく堂々としている

彼は異性からも同性からも
異常なほどモテる。

 

その理由の1つとして、
誰が相手でも、どんなときでも、
余裕があって堂々としています。

 

実際のところ、同じ人間なので、

弱い部分や
どうしようもない部分も
多々あると思うんです。

 

付き合いも長いので、
完璧人間じゃないことなんて
十分に分かっています。

 

でも、堂々としている。

常に余裕を感じる。

 

僕が埼玉で、

営業マンとして
いろんな会社に
飛び込み営業をしてたとき、

とある製造業の社長から
こんなことを言われたのを
今でも覚えています。

 

「おい、ハッタリでもいいから
もっと堂々としなさい」

 

その社長はいつも堂々としていて、

文字で表すと、

『ズドン…!!!」』

というオーラがありました。

アニメなら、絶対にラスボスキャラ。

 

でも、話を聞くと、

「実際は俺だって小心者さ。

でも堂々としてる方が
部下もお客さんも付いてくる。

だからハッタリでもいいから
もっと堂々とすべきなんだよ。

途中から慣れてくる。

最初はハッタリでも、段々と本当に堂々としてくる」

と言っていて。

 

当時、脳天を
雷で打たれたような
衝撃がありました。

 

実際は小心者でも
堂々としてみるって
大事かもしれませんね。

 

(8)月収数百万レベルをただの通過点だと思っている

まだ月給20〜30万とかの人だと
信じられない世界かもしれませんが、

でも、「信じられない」というのは、

自分の可能性を
疑っているからなんですよね。

 

友人の友人の友人は、
億万長者かもしれない。

 

意外かもしれませんが、
そもそも日本って
隠れ億万長者が多いんです。

 

国税庁や総務省は、

資産が5億以上の超富裕層…約10万世帯

資産1億以上5億未満の富裕層…約124万世帯

資産5000万以上1億未満の準富裕層…約341万世帯

資産3000万以上5000万未満のアッパーマス層…約712万世帯

といったデータを出してるのですが、

これを見て、
「え、意外と多くない?」
と思いますよね。

 

だって、超富裕層で
約10万世帯もいるんですよ?

 

「松本人志」
「明石家さんま」
「ビートたけし」
「ヒカキン」

みたいな有名人の
名前を挙げたとして、

10万世帯分も
絶対出てこないはず。

 

つまり、名前も顔も知らない、
隠れ億万長者が多いんです。

 

だから、

こういうデータとしての事実もあり、

友人の友人の友人、
いや友人の友人が
億万長者かもしれないのに、

自分が「信じようとしない」からこそ
視野が狭まっていて
すごくもったいないということ。

 

隣の一般人は億万長者なのに、
なぜ自分は億万長者じゃないのか?

という見方。

 

彼はここら辺の
マインドセットが強力で、
常に上のステージを見ています。

 

自分の可能性を信じている。

これは僕も同じですが。

 

あなたが今
どこのステージに立っていようが
全ては通過点でしかなく、

自分次第で
どのステージにも
アクセスできるってことですね。

可能性は常に無限大。

 

(9)本当に欲しいものを理解している

そうそう、
これも大事なことですが、

彼も僕も、
ビジネスをゲームとして
捉えている傾向にあり、

まぁお金は好きだけど、
もっと大切なもの、
本当に欲しいものを見据えています。

 

例えば彼の場合、本当に欲しいものは、

「山奥で本の執筆をしながら
好きな人と静かな隠居生活を送る」

という感じです。

 

お金は結局ツール・手段でしかないんですよね。

 

ただ、絵画でいうと
お金は絵の具と同じであり、

白いキャンバスに絵を描くときに
たくさんの絵の具があれば
楽しいと思うので、

あればあるほどまぁ便利だよね、みたいな。

 

でも、そこに固執してるわけではない。

 

このバランス感覚
幸せに生きていくためにも
大事かなと思っています。

 

(10)非合理性を愛し、遊び心を忘れない

最後、10個目。

 

これはビジネス中級者〜上級者
あるあるなんですけど、

結果が出てくると
どんどん効率や生産性を
求めるようになり、

ムダなことをしなくなります。

 

結果、行動は洗練されるけど
予想外のことが起きにくくなり、

コンテンツが面白くなくなったり、
人生がつまらなくなっていく。

 

これはノウハウなんですけど、
コンテンツが面白い人って
一次情報から面白い

 

つまり、

あえて非合理的なことに
手を出してるからこそ
一次情報から差別化がおこなわれ、

結果として
他が真似できない
コンテンツが出来上がる。

 

ちょっと難しいと思うので
例を出しましょう。

 

もう読んだ人もいるかもしれませんが、

僕は以前、こんな記事をアップしました。

【お賽銭に1万円】アンチがしつこいので、伊勢神宮で幸せを祈ってきた

 

これ、あえて新幹線に乗らず、

わざわざ深夜、

起業仲間の車で
東京から伊勢神宮まで
弾丸で行ったわけです。

 

しかも本当に
1万円をお賽銭箱に入れて、
アンチやみんなの幸せを祈ってきたのです。

 

冷静に考えたら、
意味が分からないですよね?

 

新幹線で行った方がいいに決まってるし、
5円とかでいいのに
なぜ1万円も投げるの?と。

 

最初から最後まで、
非合理的なことで詰まってます (笑)

 

でも、だからこそ、
他が真似できないような
唯一無二の強力なコンテンツが完成したのです。

 

実際、このコンテンツをきっかけに
僕のファンになってくれた人もいたし、

僕自身、この日のことは一生の思い出です。

(朝方に着いて大雨が降り、
普通に風邪を引いたこととかね笑)

 

僕も彼も、

「非合理性を愛し、遊び心を忘れない」

のを大事にしています。

 

彼の場合、
例えばポケモンカードを極めており、
それを機にとんでもない人脈を獲得しています。

 

誰もが知っている、超有名俳優とかの・・・

 

でもこれ、

「よし!俳優◯◯との人脈を作るぞ!
まずは◯◯と仲良い若手芸能人◯◯から攻めるか…」

と戦略的にやっていたら、
一生繋がれなかったと思うんですよね。

 

ポケモンカードという、一見、

ビジネスになんの役にも立たない
ツールを経由したからこそ
お互いラフな状態で出会えたわけで。

 

「ゲームなんて時間のムダ!
ビジネスだけやるぞ」

と、非合理的なことを
全て切り捨てていたら、
きっとこの結果は生まれなかった。

(まぁ最初の段階では
ガムシャラにビジネスだけやるのも
アリだと思いますが)

 

つまりですよ、

〝あえて生活の中に非合理性を取り入れる〟

ことで、

〝予定調和を崩す〟

という「戦略」を使っているわけです。

 

これは僕も改めて
意識していることですが、

彼の場合、

これを無意識レベルで
バンバンやっていました。

 

だからコンテンツが面白くなるし、
人生もワクワクしてくる。

 

なんて言えばいいんだろう、

〝時間や命を大切に使いすぎない〟

というのも、

一周まわって大事なのかもしれませんね。

 

・・・と、いう感じで、

仲良しの月収7000万起業家と
1週間過ごす機会があったので、

そこで学んだ10のことを
シェアしてみました。

 

きっと価値観がグワンと
揺さぶられた言葉も
あったと思います。

 

もしかしたらちょっと
高度な話だったかもしれませんが、

今後ビジネスをやっていくなら
かなり参考になる話だったんじゃないかなと。

 

これを無料公開するか迷ったのですが、
まぁいつものように開放してみました。

 

というのも、(6)で解説したように、

『人にあげたものは返ってきて、
貰ったものは返さないといけない』

と僕も分かっているからです。

 

損するくらいの
価値提供をしておくと、
あとあと時間差で返ってきます。

 

僕がPC1台で
これほどの売上を
自動化できているのも、

結局、先にたっぷりの価値を
提供してるからです。

 

お金が発生しないと、
むしろ赤字なのです。

倒産ですよ倒産 (笑)

 

そして、

『人にあげたものは返ってきて、
貰ったものは返さないといけない』

というのは、

人間関係でも
まったく一緒だと思います。

 

自分が損するくらいに
相手のためになることを実施すれば、
その何倍ものリターンで返ってくる。

 

例えば「彼女が欲しい」
と言っている友人に紹介しまくれば、
その分、たくさん紹介してもらえたりとかね。

 

こういう考え方を
なんとなく理解しておくだけでも
だいぶ生きやすく、
豊かな人生になるかと思います。

 

今回は以上になります。

ではでは!

1日で500部売れた人気の電子書籍が読めます

僕は24歳の時から月収で100万以上を継続的に稼いでます。

環境や才能に恵まれたわけでもないです。


もともといじめと暴力ばかりの日々で、
セクシャリティにも悩み、
ドン底で何一つの自信もありませんでした。


そんな僕でも、ビジネスに出会い、
正しい方向性で少しの間だけ真剣に取り組んだところ、
簡単に人生を逆転することができました。


ビジネスを学ぶ過程では、
コンテンツを作る方法や
価値を届ける方法など、
普通じゃ学べないことを知ることができました。


環境や才能に恵まれなかったとしても、
正しく学んで正しく実践すれば
だれでも活躍できると確信しています。


そして同じような人が増えることで
日本はもっと活気が溢れて
いい国になるんじゃないかと
本気で思ってます。


そういった理念から、
僕がどんな風にビジネスに取り組み、
まっさらな状態から今の資産を築き上げ、
お金・時間・場所・人に縛られない生活を手に入れたか、

そのリアルな軌跡と成功体験を
一つの書籍にまとめてみました。


この電子書籍は
過去にSNSにて
1日で500部売れた人気の作品です。

現在、もう販売は停止し、
メルマガのなか限定で公開しています。


ストーリー形式のため
だいたい20分ぐらいでサクッと読めるので、
ぜひ興味があれば読んでみてください。


電子書籍「SNS起業の教典」を読んでみる


メアドを入力すると受け取れます。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


上の計算式の答えを入力してください