ベストセラー作家の高橋歩とハワイ島でベットインしてみた

どうも、てらけんです。

 

絶望からのSNS起業で
雇われない人生を手に入れ、
今は年収1億の自動化を目指して活動してます。

 

今から色々な意味で
衝撃的なことを書いていきますね。
まじで常識と価値観を壊してしまうかも。

 

まず、高橋歩という人物をご存知ですか?
書籍を挙げれば、結構知ってる人は多いと思います。

 

簡単に説明すると、
ベストセラー作家であり、
東京・ニューヨークで出版社を経営してたり、
世界8都市でレストラン・カフェや
秘密のアジトを経営してたり、
インド・ジャマイカで学校を運営してたり、
地球を愛して世界中を旅してたり、

一言でいうと、「マジの自由人」。

 

僕も昔から高橋歩に憧れ、
色々な本を買っては
「いいな〜、こんな生き方してみたいな〜」
「かっこいいな〜。なんでこんなにエネルギーがあるんだろう」
と感心していました。

普通にファンです。大好き。

 

でも高橋歩のような人生を
手に入れるためには、
お金の問題も解決しなきゃな〜と思い、

実際に起業もしてますし、
ビジネスを通して収入を自動化し、
今の生活スタイルに着地しています。

 

つまり、
僕の中で高橋歩は憧れであり、
原動力でもありました。

 

全然追いつかないので、
これからもずっと追いかけていきたい。

 

ちょっと冒頭からアツくなって申し訳ありません。

 

で、そんな高橋歩とハワイ島でベットインしてきました。

正確にいうと、ベッドの中で恋愛相談をしてきたわけですが…

 

今回、ふざけてるようで
真面目な話もあるので、時系列で書いていきますね。

 

最後まで読んだ時、
価値観がぐわんぐわんと揺さぶられ、

今後の人生について
「これからどう生きようかな」と考える事になるでしょう。

 

いい意味で、前に進める記事です。

「高橋歩と遊ぶ 極上のハワイ島ツアー」を偶然見つける

「あぁ…もうダメだ…5年ぐらい付き合ってたのに破局した。大失恋。もう何もしたくない」

「今日もボーッとしてたな。このまま廃人になるのかな…」

「ん?あの高橋歩がハワイ島でプライベートツアーを開催だと?飛行機含めたら全部で40万ぐらいかな?」

「うん、行こう。行く。秒で決めた。傷心旅行だ」

 

ということで、
失恋の傷を癒すために「高橋歩」と「ハワイ島」のパワーを借りようと思い、
申し込みをしたのがキッカケです。

 

何事も迷ったら行動!人生一度きり
と思って、すぐ振り込みをしました。

 

募集ページはこちら。多分毎年開催してるようですね。

 

いや、こんなの見たら行くしかないよね。
暇だったし、行くという選択肢以外なかったです。

 

そんなこんなで、その日を待ちます…。

 

なお寝坊したら怖いなと思って、
ハワイ島には2日ぐらい前から前乗りすることにしました。

 

ちなみにハワイと聞いて
日本人がイメージするハワイは
こちらの「オアフ島」かなと思います。

が、世界を旅し続けた高橋歩が
「世界で一番、暮らしたい場所」と選んだ島は「ハワイ島」です。

 

ハワイ島の方が日本人が少なく、大自然がある感じですね。

 

のちの画像を見てもらえばなんとなく違いが分かるかなと思います。

ついに。心臓バクバクで空港へ

待ちに待ったこの日。

 

ついに生の高橋歩と会える…!
しかも初対面がハワイ島…!

ということで、興奮してしまい、全然寝てない状態で空港へ。

 

もう夜だったので、空港で夕食を食べました。
おしゃれなカレー。少なすぎて泣けます。
僕の胃袋ならこの3倍は食えた。

 

その後はゴールド・プラチナカードを持ってる人が入れるラウンジ?
みたいなところがあったので、一応ここで時間を潰しました。

 

少しだけ作業をこなし、時間を待ちます。

 

そしてハワイ島行きのフライトの時間に。
「コナ空港」というところまで1本で飛んでくれます。

飛行機は片道10万ぐらいだったと思います。(多分)

ハワイ島へ上陸。レンタカーで27万円の請求をされるハプニングが発生

寝てたらハワイ島へ到着。
7時間ぐらいのフライトでした。

 

マップを開いたらこんな感じ。
やっぱり海外に来ると毎回ワクワクしますね〜。

 

で、レンタカー屋で車を借りて、
クレジットカードで決済。

そのあとに来たメールを見て驚愕しました。

いやいや、27万円?!
普通に高くない?!

 

ぼったくられた?!
と思いつつ冷静に調べたら、
「232ドル」のはずなのに「2558ドル」で決済されてて笑いました。

そんで、受付に戻ってこの画面を表示。
もはやネタですね(笑)

 

そしたら、単純にミスってたようです(笑)

「Sorry、Sorry〜」と言われて決済し直して解決。

これ気付かなかったらリアルに27万円のままでしたからね。

みなさんもハワイ島、いや海外で
クレジットカード使うときがあったら、
ちゃんと明細は確認した方がいいですよ。

 

さて、そんなこんなで今回、
エアビ(Airbnb)を使ってみました。宿泊先はここ。

 

現地の人といい感じに挨拶とハグを交わした後、部屋に突入です。

 

広くて綺麗で海外感がありました。
天井にはプロペラがついています。

 

ここら辺、建物も少なくて、
車で走ってもただずーーーっと道が続いてる感じ。
信号も全然ありません。

 

そんな時、スーパーを見つけたので突撃。

 

どの店に行ったらいいか分からず、夕食はデニーズにしました(笑)

でもメニューを見れば分かる通り、日本のデニーズとは全然違いますね。

 

この肉の塊にしました。めちゃくちゃおいしかった。

 

食後は窓を開けながらドライブして、
歌を唄って、気持ちいい風を感じなら帰りました。ぐっすり睡眠。

 

翌日は地元の人に
ランチのおすすめを聞いたら、

「Umeke(ウメケ)に行くといいよ」
と言われたので、 素直に行ってみました。

ハワイ島に住んでる人達のロコミによると、
「カイルア・コナ(この地区)で一番勢いがある店」だとか。

 

アメリカンっぽく、ハンバーガーにしてみました。今までで一番おいしかったかも…。

 

食後は近くの海に。
この大自然の景色を独り占めです。

平日の昼間から贅沢なことしてるな〜
と思いましたが、
「そうだ。失恋して、傷心旅行で来てるんだった」と思い出します。

大自然を前にすると、自然と癒されますよね。

 

しばらく海をただ眺めていたのですが、
心が浄化されていく感じがしました。

「あとは高橋歩に会うだけだ…!」と。

 

夜は用があってヒルトンホテルへ。

 

ホテル内を列車が走ってます。

 

プールも大きくて最高の空間でした。

いよいよ高橋歩と対面。最高の時間が流れ始める

この日、高橋歩をはじめ、
今回のプライベートツアーで偶然一緒になったメンバーと合流。

 

「初めまして。ようこそ」
とニッコリ笑う高橋歩。

本物を目の前にして、鳥肌が立ち、心拍数が上がります。

 

ドキドキがとまらない状態で小型バスに乗り、
ハワイ島の話を聞きながら、宿泊先へ移動。

高橋歩の背中です。煙草が似合ってました↓

 

広くてすごかった…
2人部屋ですが、ベッドが4つも。

荷物を置いた後、1つの部屋に集合して、
今回の旅の趣旨とか企画内容を聞きます。

 

みんなでハワイ島のビールを飲みながら自己紹介とかもして。

 

僕はトップバッターだったのですが、

「自分はゲイで、長年付き合っていた恋人と別れた時、偶然このプライベートツアーを見つけて、勢いで申し込んじゃいました。完全に傷心旅行です。昔から歩さんのファンです。普段はWeb系の会社を経営してます。よろしくお願いします」

と自己紹介をしたら、
みんな笑顔で受け入れてくれてめちゃくちゃ嬉しかったです(笑)

 

メンバーみんな、本当に素敵な人ばかりで、
あの瞬間にあの場にいれたことが一生の宝物。

 

ちょっと話が逸れちゃいますが、
今回もし参加しなかったら、
口座には40万が残ったままでした。

 

でも40万を使って参加したことで、
結果的に一生ものの宝物ができたわけで、
価値に換算したら1億じゃ済まないです。

 

僕の心には一生この時のあたたかさや思い出が宿り続けますからね。

そしてこうやってコンテンツ化して誰かに届けることだってできる。

 

さて、話を戻します。

高橋歩とハワイ島でベットイン。どうしてもしたかった恋愛相談を

冒頭でも書きましたが、
恋の傷を癒すために「高橋歩」と「ハワイ島」のパワーを借りようと思い、
申し込みをしたのがキッカケです。

 

ハワイ島の大自然を楽しみつつ、
僕は高橋歩に恋愛相談ができるタイミングを狙っていました。

 

そして…

このあと、海でBBQするぜ〜って時に、
なぜかベットルームで僕と高橋歩が一緒になる展開。

 

高橋歩は隣でスマホゲームとかをしていて、

「うおお、まじで本物だ。あの憧れの人が隣でゲームなんかしてるぞ…。なんていう状況だ…」

とか思いながら、

 

お互い横になった状態で、

僕が今回参加した理由、心が傷ついてること、
そして「歩さんならどうしますか?どう思いますか?」と直球でぶつけてみました。

 

歩さんは、

「ん〜二股されてたのか〜。そいつは反省してるの?反省してて、二股相手を切ってくれるんなら、まだやり直す価値があるなと思うな。でもそうじゃなかったら、やり直すのは無理だと思う」

「ん〜、世界は広いぜ。愛する人はもっと出てくるかも。もっとこのハワイ島を肌で感じて、それからまた考えてごらん。きっと色々と変わるぜ。全部いい方向にいくさ」

みたいな、書籍に書いてあるセリフと同じような口調で言ってくれて、僕はもう感動。

 

そうだ、
とりあえずハワイ島の大きさをもっと肌で、
もっと心で感じようと思って、
このあとBBQ会場(海)へと向かいました。

世界レベルのBBQと海へダイブ

到着。

 

まるでポストカードに出てくるかのような少女と遭遇。

 

そんでなんと、
高橋歩の友人海外で活躍しているシェフで、
その人が調理してくれることに…!

一流のトップシェフです。

 

いや、もう、リアルにおいしすぎました。
BBQってこのクオリティでできるのか…と。

 

お酒を飲みつつたらふく食べた後、みんなで海を眺めます。

海の匂い、波の音、風の心地よさ、笑い声、音楽、全てが最高で、
胸の奥がジーンとなる感覚を楽しんでいました。

 

あっという間に夜。
月が大きくて、不思議なエネルギーを感じます。

この後、みんなで服を着たまま海に飛び込むという謎のノリがありました(笑)

 

参加者の中で一番静かだった子が
真っ先に飛び込んで、「おおお、マジか」みたいな。

 

大人になるたびに
自由って奪われている感じがあるけど、

そうだ、
そもそもみんな自由なんだよな、
と大事なことを思い出させてくれました。

 

参加者の中では、
会社を経営してる人もいれば普通に働いている人もいて。

 

みんなで夜の海に飛び込むことで、
普段している蓋を外した感じ。

 

風邪引きそうでしたけどね(笑)

ハワイ島のイルカ500匹と一緒に泳ぎました

翌日。

小さなボートに乗ってエンジン全開。
イルカが見れるスポットに移動します。

 

これは海の上から僕が撮った写真。

大自然を目の前にすると、抗えない感じがしますよね。

「生かされているな」と肌で感じます。

 

そして…。

 

イルカが泳いでいるいうドルフィンスポットへ。

 

「イルカ案内のダイスケさん」
というイルカが大好きすぎて
イルカと泳ぐことを仕事にしちゃってる人。

まさに天職。

 

この日はダイスケさんが主導です。

 

「海の中に潜って!今日は運がいい!イルカの大群が来たよ!500匹はいる!」

それが、この景色です。

 

イルカは知性があるから、
悪い人間には近寄ってこないとか。

 

500匹と一緒に泳ぐことができて運がよかったです。

 

そして、ダイスケさん撮影によるイルカの写真集を買いました。

ダイスケさんは、

「僕は大好きなことを仕事にしている。大好きなことを仕事にしている人は目を見たら分かる。一度きりの人生、好きなことをやっていきたいよね。それを探す努力をし続けることも大事なんだよ」

とまっすぐな目で言っていました。

ウミガメの大群とコーヒー農園での素敵な出会い

その後はまた移動。

 

こんな浅瀬に海亀がたくさんいてビックリ。
優雅に泳いでいて可愛かったです。

 

そんでお昼ご飯はビールとハンバーガー。
これもまた絶品。
イルカの話やウミガメの話で盛り上がりました。

 

その後はコーヒー農園へ見学。
有名らしいです。

ここで出会った
ケイコさんという女性もまた素敵な人で、
ハワイ島とコーヒーを愛するあまり、ここに住み着いちゃったとか。

もう何十年もですよ。

 

正直僕は
コーヒーにあまり興味がなかったのですが、
人生で初めて、コーヒーをおいしいと感じました。

お土産もしっかり購入。
もし行く機会があったらぜひ試飲してみてくださいね。

 

で、ケイコさん、
年齢の割にすごく元気で輝いていたから、
「なんでそんなにお若いんですか?」と質問したんですよね。

 

そしたら、

「私は好きなことをやってるから。好きなことをやってる人は、年齢なんて関係なくなるんだよ」

とニッコリ。

 

イルカのダイスケさんも
同じようなことを言っていたので、
なんかリンクしちゃって、すごく感動してしまいました。

 

ハワイ島で生活してる人って、
大自然を前の前にしてみんな素直に正直に生きてるのかな〜なんて思いました。

 

我々日本人も見習いたいところですよね…。

高橋歩ハウスでまたBBQ。トップシェフの調理と最後の夜

想像できますか…?

ベストセラー作家で、
昔から何冊も読んできた憧れの人の家でBBQですよ。

 

しかも、よく本に出てくる、奥さんの「さやかさん」やお子さんまで登場。

 

やや暗かったので映りがあれですが、
また同じトップシェフの調理だったので、
今回も絶品でした。

 

肉の塊が何個もあったので、
ぺろっと頂きました。

 

まさかのイルカのダイスケさんも合流し、みんなで宴を。

 

心地いい風と音楽に包まれながら、
お酒にお肉に話も進みます。

 

これがハワイ島で過ごした最後の夜。
この日のことは一生忘れないでしょうね。

ハワイ島最終日。世界平和を願う高橋歩を前に号泣

ランチはここ。

一面の空と海が見える絶景カフェ。
視界を遮る建物が何もないので新鮮でした。

 

店員さんが美人すぎる。

 

エッグベネディクトを頂きました。
とろっとろでした。

 

その後は現地のアンティークショップへ行ったり。

 

いよいよラストパートです。
今度また新しくオープンするというお店へみんなでお邪魔しました。

 

「みんな集合して〜」と言われ、それぞれ椅子に座る一同。

 

今回のプライベートツアーの感想や、
自分中で何が変わったかとか、
今後何を新しく始めるかとか、そういうのを一人ずつ発表しました。

 

僕は新しく始めたい事業のことを言い、
これは夢でもあるので、絶対に叶えていきたいなと思って。

 

そんで最後。

高橋歩さんが最近出版したというこの絵本の読み聞かせをしてくれて。

簡単にいうと、
世界中の子供が子供である間に
大型船に乗って旅したりしながら世界中に友達ができたら。

 

「友達がいる国に爆弾を落とそうぜ」
「戦争しようぜ」なんてならないわけで。

「やめろよ、ふざけんな。その国には俺の友達がいるんだ」と怒るといいます。

 

そういう輪が広がっていったら、
本当に戦争はなくなるんじゃないか?
その日をピースデイにしよう、みたいな。

 

本当にそんなこと可能なの?と思いましたが、
あの瞬間の高橋歩の姿と、
ハワイ島の不思議なパワーを感じ、

「この人ならやるかも…」と。

 

そして、もう自分の幸せとか自分の利益とか、
そういう範囲を超えて、

世界平和に向けて本気で動き始めている
ベストセラー作家・高橋歩を前にし、

そのスケールの大きさに、
僕はもう号泣。

 

傷心旅行で来たのに、
まさか世界平和について考えるなんて思いもしませんでした(笑)

 

でも、僕も起業してから
複数のビジネスをやっていますが、
まだ世界平和を本格的に考えるステージにはいないなと感じます。

 

自分のため、身内のため、
そしてブログの読者さんなど僕の周りにいる身近な人たちのため。

 

まずは小さな輪から、
やがて大きな輪にしていけたらと思っています。

空港へ移動。それぞれが想いを抱えて

笑って泣いて、飲んで食べて、
本当に充実した数日間でした。

 

運転手さんともお別れ。

 

最後はひとりひとり高橋歩と握手をして、バイバイしました。

みんな最初の時とは違って、
どこか目に光が宿っているというか。

それぞれが色々な想いを抱えながら、ハワイ島を後にしました。

…と、いう感じです。時系列でバーっと書いてみました。

 

濃すぎる日々で、
今これを書きながら思い出してはジーンとしたり、涙ぐんだりしています(笑)

 

悩んだら行動ですね。
一歩を踏み出してよかったなと思います。

 

そしてこれからまた大事なことを話すので、
最後までお付き合いくださいね。

人生は自由で、何にも縛られる必要はない。大自然が思い出させてくれた

イルカのダイスケさんや、コーヒー農園のケイコさん。

ふたりとも、
イルカとコーヒーという大好きなことを
仕事にし、何にも縛られず生きていました。

むしろそれが当たり前みたいなノリで。

 

カルチャーショックというか、
「こんな自由な生き方もあるんだな」と思いました。

 

そして500匹イルカと泳いでる時にも思いました。

 

僕ら人間は本当は自由なのに、
自由に生きていいのに、自分で自分を縛り付けてる、と。

 

やりたいことを押さえ込み、
ちょっと行動したり挑戦したりする人をすぐ叩く日本人。

周りもよくないですよね。

 

僕も副業や起業にチャレンジした時、
身内から冷めた目で見られたりしました(笑)

 

「やりたいことをやりたい」「やりたくないことはやりたくない」と言っても、
「甘えんな。そんなの無理だよ」と否定が入る。

 

そういう鬱屈した感じがイヤだったんですよね、ずっと。

 

だから今はビジネスを通して
お金・時間・場所・人に縛られないライフスタイルを確立しました。

 

人生は一度きりだし、
何歳になってもやりたいことを全力でやっていきたいですよね。

 

コーヒー農園のケイコさんが言っていた、

「私は好きなことをやってるから。好きなことをやってる人は、年齢なんて関係なくなるんだよ」

という言葉を思い出しながら。

自由に必要な要素と現実的な壁とは

高橋歩ファンに共通してることって、
「自由に憧れてる」
「私も自由に生きたい」
「世界一周してみたい」とかだと思うんです。

 

で、やっぱりどうしても現実的な問題・壁も出てきます。

 

例えば「私も旅に出たい!ふらっと1年ぐらい。どの国に行こうか?」と考えた時、
仕事の問題、お金の問題が第一に出てきます。

 

仮に貯金を使って1年間世界一周に出ても、
帰国後はどうするの?とか。職場は待ってくれるのか?とか。

 

お金の問題については、
自分で小さくビジネスを始めるなりして、
労働時間外で収入が発生する仕組みを持っておくことを心からおすすめします。

 

例えば転売とか物販はあまりおすすめしないわけで。

 

労働型のビジネスですし、
在庫が大量にあったら自由に旅とかもしずらいですよね。

 

だから在庫や労働に縛られないビジネス(例:コンテンツビジネス)を選択し、
行動していくのが一番の近道だなと思います。

地球を使った大規模なコンテンツビジネス

ちなみに高橋歩は次元が違うものの、
地球を使った大規模なコンテンツビジネスをしています。

 

コンテンツビジネスというのは、
自分のコンテンツ(文章、音声、動画)を販売してマネタイズする方法です。

別名、情報発信ビジネスともいいます。

 

例えば、世界一周とかに出かけて、
その気付きや経験をストックさせる。

 

そんで書籍(コンテンツ)として出版。

 

ベストセラーを叩き出し、
そのお金でまた旅に出たり、飲食店をオープンしたり。

 

もう「最強のループ」に入ってるんですよね。

 

ビジネス的な観点から解説すると、こんな感じです。

 

在庫や労働に縛られないビジネスとしてコンテンツビジネスは有力。

 

高橋歩は地球を舞台に特に意識せずに
楽しみながらやっていると思うから、
もう流石の一言です。

 

「尊敬してる人は?」と聞かれたら迷わず
「高橋歩」と言っているぐらいなので、
今後もリスペクトしていきます(笑)

p.s. 世界一周できる仲間を募集中

実は僕も世界一周に興味があって。

数年以内に実現できるかな〜と思ってます。
(今はコロナもあるのでどうなるかまだ分からないですけどね)

 

世界一周に限らず、
ふらっと国内・国外問わず遊びに行ける仲間ができればな〜と。

 

僕はよく沖縄に行ってふらふらしたり、
ノマドワークしたりってのをしてるんですけど、たまに寂しい(泣)

 

ビジネスをやってて
縛られずに成功してる人がいたら、
一緒に事業をやったり、一緒に旅に出ましょう。

ぜひいつでも連絡してください。

 

そして、まだゼロの状態だったとしても、
数か月がんばれば自由は手に入るので、

憧れだけで終わらせずに、
高橋歩のようなライフスタイルを
ぜひ一緒に手に入れていきましょう。

 

※高橋歩創設のサンクチュアリ出版でトークイベントした時の記事はこちら

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僕は24歳の時から月収で100万以上を継続的に稼いでます。

環境や才能に恵まれたわけでもないです。


もともといじめと暴力漬けの日々で、
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ドン底で何一つの自信もありませんでした。


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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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