【SNS歴10年/3年で1億over】Twitter攻略における裏技19選

関連記事:【永久保存版】令和時代のTwitter攻略法
※(現地点で)1億件中1位を達成!有難うございます

こんにちは、てらけんです。

 

今回は有料記事(noteかBrain)として
公開するか迷ったのですが、
やっぱり無料で公開しちゃおうと思います。

 

初心者から上級者まで、
ぜひ最後まで読んでみてください。

ブックマーク推奨です。

 

僕自身、プライベートアカも合わせると
SNS、Twitter歴はもう10年になり、

ここ数年で作ったTwitterアカウントからは累計1億の収益を超え、

今年、現時点(1〜8月末)での収益は7300万オーバー

つまり、SNS(主にTwitter)を軸に
年間1億を自動化する仕組みを作り上げています。

 

他にも、

 

Twitter歴10年オーバー
過去に構築したアカウントは10個以上

・学生の頃、Twitter×ツイキャスで70万人の集客、
フォロワー2万人+平均いいね200件達成

・Twitterを情報発信ビジネスに使ってからは3年~くらい

・Twitter×noteで日給100万達成

・Twitter×メルマガで月1000〜2000万を達成

フォロワー20〜30万人の恋愛系インフルエンサーとコラボ

・協業先にTwitterマーケティングを教え、
ゼロからアカウントを構築し
現在〝完全自動化〟での年商3000万

・200フォロワーで400万などと
「小フォロワーマネタイズ」も得意

・SNS集客講座の受講生、累計350人を突破(現在)

・Twitter関連のキーワードで、1億件中1位を達成

旅館や老舗企業SNSコンサル、
SNS運用代行などの経験もあり

(元々、事務所を構えて、
SNS運用代行事業月7桁の売上げを出していた。
現在、運用代行事業は停止中)

 

などなど、一部を挙げるだけでも、
Twitterに関してはこっそりと多くの実績があります。

 

さて、タイトルの通り、Twitter運用に関する裏技なので、

Twitterを使って情報発信をしてる人や
これから情報発信をしていこうと考えている人に
届けばいいなと思っています。

 

裏技とありますが、前提として、

見込み客への価値提供・課題解決に繋がる発信をしたりと
本質的な運用をしながらの併用をおすすめします。

本質的な運用に関しては
特にメルマガの中でたっぷり解説しています)

 

野球で例えるなら、

ヒットを打つためのテクニックや
小手先のノウハウをいくら知っていても、

ちゃんとしたバッドの振り方、
足腰の使い方、
呼吸の仕方などを知らないと
ヒットもホームランも打てません。

 

「裏技だ〜!裏技さえ知れれば絶対に勝てるじゃん」

みたいな人は危険です。

 

本記事は、あくまで、
本質運用に合わせて
初めて効果を発揮するものです。

 

今も、Twitterだけで
7アカウントを所有しており、

最近も、全くの別名・別人格
立ち上げた新規アカウントが
わずか1週間前後でフォロワー5000人を達成。

 

まぁ、小さな裏技、テクニック
たまに併用しているのも事実なので、
今回はその全てを公開しちゃおうと思います。

知りたい!という声も今まで結構頂いていまして…)

 

ぜひ気になる人だけ読んでみてください。

ちなみに、ちょっと黒い内容も含まれています(笑)

それでは、具体的な中身に入っていきます。

コンテンツ

配信サイトからリアルタイムでフォローを促す

これは結構前の話にはなりますが、

プライベート8割・ビジネス2割
運用していたアカウントがありまして、

よく「ツイキャス」という配信サイトで配信し、

そこで獲得した新規フォロワー・ファンを
Twitterに流し込んでいました。

 

その繰り返しでフォロワー2万人超えを
短期で達成しています。

 

つまり、

Twitterでフォロワーを増やす(500人くらい)→ツイキャスで配信すると告知→一部のユーザーがツイキャスに流れてくれる→閲覧数が底上げされ、ツイキャス内での順位も向上→露出が増えたことで人々の目にとまり、新規ユーザーが来てくれる→新規ユーザーが新規ユーザーを呼ぶ→配信中にTwitterのフォローを何度も促す

という感じで、

一時期は一回の配信で200人〜300人と増えていました。

 

配信といっても普通に雑談をしたり、あとは、
今でいうエンタメ系YouTuberの
先駆けのようなことをやっていましたね。

 

当時はツイキャス単体で収益化ができなかったので、

ツイキャス→Twitter→メルカリにて自分のグッズを販売、

といった導線を組んでのマネタイズとかをしていました。

今はもう、ツイキャス単体でも収益化ができます。

 

あと、令和時代になって配信サイトもかなり増えました。

配信でファン化できると他の媒体にも結構流せるので、
これを利用するのはアリかと思います。

 

ただ、当時の反省点として、
配信ログを全然残しておかなかったこと。

リアルタイムでの配信のみで終わっていたんですね。

 

今はもう、コンテンツビジネスの考え方を知っているので、
必ず収録をし、コンテンツとして残しておきますね。

数年後にその録画をパックにして売ることもできるからです。

ぜひご参考に。

相互フォローでフォロワーを増やしすぎない(最大値目安:100〜500人)

続いて、相互フォローについて。

この文化は一部の界隈では今も廃れていないと思います。

 

相互フォローとは何か?というと、

「フォローするので、あなたもフォローして」

という交換のことです。

数をこなせば自ずとフォロワーが増えていきます。

 

Twitterは、開設したばかりの頃、フォロワーは0人です。

基本、見込み客にリーチし、
見込み客をフォローしていくのが王道です。

 

でも、それだと時間がかかってしまう。

 

アカウントの見た目の問題として、
フォロワーが一桁のアカウントよりも
100人以上のアカウントの方が信頼性もあります。

 

ということで、僕は当初、

フォロワー100人〜数百人くらいまでは
相互フォローでフォロワーを増やし、

その後、見込み客のフォロワーを増やすようにしていました。

 

見込み客のフォロワーが増えてきた後は、
最初の相互フォローで増やしたアカウントは
見えなくなります。

 

砂山や積み木と同じで、最初の方の砂や木は、
積み上がってくると段々と見えなくなりますよね。

 

そして、頃合いを見て、

自分がフォローした
相互フォローアカウントのフォローを
こっそり外していました。

これにより、フォロワーだけが多い状態になります。

 

今めちゃくちゃ裏の話をしていますが(笑)、
この手法で過去3アカウントくらいを構築しています。

 

また、フォロワー獲得効率を上げるコツもあって、
それは、「フォロー>>>フォロワー」
の相互フォローアカウントをフォローしていくことです。

 

フォロワーよりフォローの方が多いということは、
フォローすることに対してのハードルが低い状態。

フォローバックも貰いやすいです。

 

相互フォローアカウント自体は、Twitterで、
「相互フォロー」などと調べればたくさん出てきます。

 

1つアカウントを見つけたら、
そのアカウントのフォロー欄とフォロワー欄を
見ていく感じです。

 

ちなみに、これには注意点が3つあります。

 

1つ目は、一気にフォローをしすぎてしまうと
アカウントに規制がかかることです。

 

10年前はまだ緩かったのですが、
今はやはり、やりすぎると規制がかかる。

 

その規制も時間がかかると解除されますが、
毎回ロックされていると面倒だと思うので、
理想は、短時間で一気にやり過ぎず、じわじわがいいです。

 

あとは、「ツールがやっている」と思われないこと。

ちゃんとアカウントをクリックし、
プロフを読む時間として3秒くらい経過した後に
フォローボタンを押していくのがおすすめ。

 

2つ目は、相互フォローアカウントで
フォロワーを増やすことは、

日々進化しているTwitter社のアルゴリズム的に
BAD評価を喰らってしまう可能性もある、ということです。

 

今のところ
僕は体感したことはありませんが、
今後は分かりません。

 

例えば、

「このアカウントは相互フォローで増やしてるだけだな!
アカウントの評価を下げよう(ツイートの拡散率を下げよう)」

と判断されてしまう危険性もある。

 

だからこそ、仮にやるにしても、
最大値目安として100〜500人かなと思います。

 

数千人規模で増やしてしまうと、
本来リーチしたかった人に
リーチできなくなる可能性もある気がします。

 

3つ目は、本来の目的を忘れるな、ということです。

 

ビジネス用としてTwitterを運用していくなら、
濃い見込み客を増やし、
商品を買ってもらうことが目的ですよね。

 

その最初の手段として相互フォローという手法がある。

 

いつの間にか手段が目的になり、

「このまま相互フォローでフォロワー5万人狙えるかな…?」

みたいな思考にならないことが大事。

 

相互フォローで5万人いても、影響力は微妙です。

あくまで手段ということを忘れないように。

最初の段階で開設から4年以上経過してるオールド(OLD)アカを買い取る

新規アカウントで一気にフォローやいいねをすると
規制がかかってしまいます。

 

でも、フォロワーが増えたきたり、
アカウントが育ってくると、
この規制にかかる率がグンと減ります。

 

僕のサブアカウント
現時点でフォロワーが1万人以上いますが、

このアカウントで連続フォローをしまくっても
ほぼ規制がかからない。

 

たまにロックされても、すぐに解除されるんですね。

 

ただ、アカウントが育つまで待てない!
という人もいると思います。

 

そういう人は、裏技として、
オールド(OLD)アカウントを買い取ってしまうことです。

 

諸説ありますが、
Twitterアカウントの開設日が古ければ古いほど、
規制もかかりにくいと言われています。

 

アカウントの売買自体は
調べればすぐ出てくるように、
わりと簡単にできます。

 

僕も過去、
フォロワー付きの古いアカウントを
買い取った経験があります。

 

オールドアカウントの定義自体は決まっていませんが、
1つの目安として、
「作成から4年以上経過しているアカウント」です。

 

ここら辺はもしやるなら自己責任でお願いします。

フォロワー5000人以上の別アカでメインアカを不定期でいいねする

Twitterでツイートが拡散される仕組みとして、
ユーザーが自分のツイートをRT(拡散)した時と
いいねした時があります。

 

基本、RTだけに目がいきがちですが、
実はいいねにも隠れた拡散効果がある。

 

これは、昔はこの機能もなかったのですが、
今は、ツイートが一覧で表示されるタイムラインに、

「○○さんがいいねしました」という形式で、

全く知らない人のツイートが出てきます。

 

これにより、インプレッション(閲覧)や
エンゲージメント(反応)が増えるという仕組みです。

 

そうそう、この前、Twitterのフォロワー35万人(現時点で)、

平均いいね5000件トップインフルエンサー
下北沢でお寿司を食べたのですが、

彼から、面白いことを聞きました。

彼が発信している市場は「美容系」なのですが、
美容系インフルエンサーの中でも
4,5人のLINEグループがあって、

そこでツイートを共有し、
お互い「いいね」をし合ってるらしいのです。

 

それにより、それぞれのタイムラインに露出が増え、
みんなでフォロワーを純増させているとか。

 

彼はやらないと言っていましたが、
数名でいいねグループを結束するのも
アリだなと思いました。

 

僕は今、いいねグループはないですが、
また別の市場でフォロワー5000人以上のアカウントを作りまして、

そのアカウントでこっそり
僕のメインアカサブアカのツイートをいいねしています。

 

リツイートだと同一人物と気づく人もいそうですが、
いいねなら「こっそり」なので気づかないのです。

競合の固定ツイにリプをぶら下げておく

これ、昔はよくやっていました(笑)

 

固定ツイートは、

過去に自分が投稿したツイートの中から
一点だけ選んで設定することができ、

最新のツイートより上に表示されるものです。

 

固定ツイートにはレバレッジがかかるので、
必然的にインプレッション(閲覧)も増えます。

 

なので、コンテンツビジネスで稼ぎたい場合、
固定ツイートに一番宣伝したいものを
設置しておくのがセオリーです。

商品のURLとか、メルマガ・LINE@のリンクとか。

 

そして、固定ツイートの特徴として、
一度設定したものはあまり変更をかけないということです。

 

もっというと、すでに自動収益が安定していて、

必死にTwitterを更新したり
PDCAを回す必要がない人は、

頻繁に固定ツイートをいじりません。

 

僕も、多分もう1年くらい
同じ固定ツイートにしています。

(たま〜に変えたりはしていますが)

 

で、まさに僕のようなユーザーが狙い目で、

こういった不動の固定ツイートに対し、

リプライ(返信)をぶら下げてしまうのです。

 

これにより、他力本願でインプやエンゲージが増えていくし、

プロフをクリックされ、

自分のアカウントへの流入率も上がります。

 

パラサイト(寄生)マーケティングに近いですね。

 

振り返ると、過去、結構やってきました。

普通のリプライよりも効率がいいわけです。

 

ポイントは、「自然に書く+導線を意識」です。

 

広告臭が強いと、その発信者にも、
見てくれた人にもあまり響きません。

 

導線を意識というのは、

その固定ツイートのリプライを見てくれた人を
自分のアカウントに引っ張ることを意識しよう、ということです。

 

『私はちょっと違う角度から○○について発信をしているのでぜひ覗いてみてください^^』

と書いておくとか。

 

ついクリックしてしまう感じ。

広告費0円で広告枠を手にするイメージですね。

自身の固定ツイートの拡散を個別で依頼する(広告費としてお金を払う、もしくは交換条件)

当然、自分の固定ツイートには
かなりのレバレッジがかかります。

 

多くの人から閲覧されるし、
クリックされる投稿の1つになるからです。

 

だからこそ、「固定ツイート」が盛り上がっていると

行列のできるお店に
人が並び続けるのと同じロジックで、

どんどん閲覧され、クリックされていきます。

 

もちろん固定ツイートの質が悪ければ
ただのハリボテですが、

ちゃんと伝えたいことを伝えつつ、
ブログやメルマガに誘導していれば、
それなりに効果を発揮するわけです。

 

なので、過去、渾身の固定ツイートを投稿する際、

一部のフォロワーや友人らに
拡散(RT)や引用RTを事前にお願いしていました。

 

また、ココナラという
コンテンツ販売プラットフォームで

「あなたの投稿を拡散します」

という商品が出品されているので、
それを事前に購入したりもしていました。

ここでの出費は安い広告費だと考えていた感じです。

 

「盛り上がっている感」を演出するのは
企業のマーケティングでもよくありますが、
やりすぎると逆効果の時もあります。

 

例えばフォロワー30人のアカウントなのに
固定ツイートだけ100RTされていたらおかしいですよね。

 

やるならユーザーに違和感を与えない程度に
実施するのがおすすめです。

定期的にリスト取りページを自己RTする→6時間以内に取り消し

今のTwitterでは、
自分の投稿を自分でRTすることができます。

 

その「自己RT」により、
狙ったツイートを何度もフォロワーに向けて
露出させることができるのです。

 

よく、メルマガやLINE@のリスト取りページを
何度も投稿してる人がいますが、やりすぎると、
「この人宣伝ばかりだな…」と思われてしまいます。

 

でも自己RTなら、イヤらしくなく
該当ツイートを何度も露出させることができるのです。

 

例えば僕の場合なら、本アカでもサブアカでも、

固定ツイート内のURLからリスト獲得に繋がっています。

 

固定ツイートを定期的に自己RTすることで、

インプレッション(閲覧)
エンゲージメント(反応)を何度も獲得でき、

リストもじわじわ増えていくわけです。

 

また、こういった運営メディア一覧ツイートを一度投稿し、

定期的に自己RTするのも有効です。

しかし、自己RTも自己RTで
やりすぎると逆効果だと思っているため、

僕の場合、しつこいと思われないように、
6時間以内には自己RTを取り消しするようにしています。

 

それにより、自分のタイムラインは
綺麗なままで保たれるので、見栄えもいいです。

 

ちなみに、「リスト取り投稿」以外の
過去の「通常投稿」を自己RTするなら、
時間が経過しても取り消しはしなくていいと考えています。

 

ここら辺の話はYouTubeでも
また詳しく解説していく予定なので、
ぜひチェックしておいてください。

共通フォロワーの多い人にはあえてリプライを遅らせてインプ+エンゲージを時間差で稼ぐ

通常、リプライ(返信)が届いたら
何も考えずに返してると思います。

 

例えばAさんからBさんにリプが来て、

BさんがAさんにリプ返しをした場合、

AさんとBさんの両方を
フォローしてる人のタイムライン上に
リプライが露出するのです。

 

その際、元のツイートも再露出するので、
インプとエンゲージが上がります。

 

つまり、フォロワー数がある程度多い人と
リプを交わす場合、

そのぶん誰かのTLに露出する回数が増え

時間差でインプとエンゲージを
稼ぐことが可能なのです。

 

これを応用し、過去、

僕個人が運用している
LGBT系のプライベートアカウントにて、

自撮りをアップした際に届くリプライに対して、

意図的に、すぐに返すリプライと
あえて時差を作って返すリプライを分けていました。

 

12時に来たリプライに対して
あえて22時〜にリプを遅らせて返すことで、
TL上に再露出させるという小技ですね。

 

しかし、Twitterのアルゴリズム上、

すぐにリプライを返すことで
「盛り上がっている=価値のある投稿」
だと判断されることもあると考え、

例えば共通フォロワーの少ない人へはすぐにリプライを返し、

共通フォロワーの多い人の中でも
30%にはすぐに返信し、
残り70%には時間差で返信する、

といった工夫もしていました。

 

かなり戦略的にリプライを飛ばしていた形です。

懸賞界隈用に別アカを作って爆速で伸ばす→メインアカに第三者のていで流し込む

これには賛否両論あるかもしれませんが、
アマギフやペイペイのプレゼントなど、
そういう懸賞界隈だと異様なスピードでフォロワーが増えていきます。

 

僕も実験してみたところ、
あっという間に5000、6000と増えていきました。

(現在平均いいね80件・平均リプ20件)

 

これをうまく利用し、

1)懸賞界隈でファン化しつつ影響力をつける

(ただギフトをしてるだけだとファン化はしない。
ギフト+人間味のあるコンテンツがいい)

2)フォロワーを集める

3)メインアカを自分の別アカとして、
もしくは第三者のていで紹介し、一気に流入させる

というステップで効果を最大化することができます。

 

なぜ懸賞アカウントでマネタイズしないのか?というと、

属性の特性なのか、
露骨にマネタイズしようとすると
嫌がるユーザーが多いです。

(追記:ちゃんとファン化していれば
アフィリエイトなどで収益化することも可能)

 

だから、外部に流し、
そちらでちゃんとマネタイズをするのがおすすめ。

 

影響力のあるアカウントが1つもであると
次々と外部に流すことができるのでいいですね。

 

ちなみに、懸賞界隈に参入する際、
最初はコラボを利用するといいです。

 

企画者によってコラボの費用は様々ですが、

例えばアマギフ1万円のプレゼント企画の場合、

アマギフ1万円分とコラボ費の1万円、

計2万円あればコラボできるみたいな感じです。

 

つまり、2万円の広告費
一気にフォロワーを
数百人〜数千人増やすことができる。

 

で、さらにノウハウがあって、
「コラボ主のファン化度」を見ることが大事です。

 

つまり、企画ツイートだけ伸びていて
通常ツイートにいいねやリプライが
全くついていない場合、

フォロワーはお金目当てのケースが多いです。

 

しかし、通常ツイートの
エンゲージメント(反応)まで高い場合、
ファン化濃度が高いわけです。

 

この場合、質のいいフォロワーが多かったりするので、
コラボしていただき、
一気に自分のアカウントにフォロワーを流し込み、

あとは自分でファン化していければ
かなり良質なアカウントに育っていきます。

 

まさに僕はその流れで別アカウントを構築し、
1週間でビッグアカウントに育ちました。

 

その気になればいくらでもマネタイズできる状態です。

(追記:昨日、1投稿で3500RTを超えました)

ブログ記事や動画のクリック率を上げつつ濃くしたかったら、ツリー投稿式で

Twitterを母艦として
ブログやYouTubeなどの他の媒体に
アクセスを流し込むことも大事でして、

その場合、ツイート内に該当のURLを載せていきます。

 

しかし、想定以上にクリックされないこともしばしば…。

 

そんな時、ツリー投稿で拡張させつつ
最後にURLを掲載するのがおすすめです。

 

ツリー投稿とは
複数のツイートをつなげて表示できる機能のことで、
例としてはこんな感じです。

時と場合によっては
単発投稿の中でURLを載せて
クリック率が最大化する時もありますが、

基本、ツリー投稿だと
まるで記事のように長文で
読み込ませることができるため、

最終的に濃いクリックが発生するわけです。

 

「単発投稿でURLを掲載してもイマイチ…」

という人は、

ぜひツリー投稿で2〜5件と繋げた上で
最後にURLをポンっと置いてみてください。

ファン化度合いの弱い発信者のフォロワー欄・いいね欄を狙い、フォロー数>フォロワー数の見込み客をいいね・フォロー・交流していく

これは僕が昔にやっていた手法の1つです。

 

どういうことか?というと、
例えばあなたが筋トレ系で発信するとして、
まずはライバルとなる筋トレ系発信者を探します。

 

その中でも、ファン化度合いの弱い発信者、
普段のツイートに反応があまりない人を数名ピックアップします。

(ファン化度合いの高い人はいいねやリプライが多くついている)

 

そして、その発信者のフォロワー欄をチェック。

 

そこから、筋トレ系に興味がありそう、
かつ、フォロー数>フォロワー数になっている見込み客を
いいね・フォローしていく形です。

 

なぜファン化度合いの弱い競合発信者をマークするのか?

というと、

「ファン化度合いが弱い=(抽象度を上げると)コンテンツがつまらない」

ということなので、

自分の方が面白いコンテンツを出すことができれば、
その発信者のフォロワー・お客さんを
自分のところに移行させることが可能なのです。

 

加えて、フォロー数>フォロワー数
になっている見込み客を
いいね・フォローする理由としては、

フォロー数>フォロワー数、
つまりフォロー数の方が
フォロワー数よりも多い状態というのは、

(フォロー800、フォロワー240みたいな)

・(面白い)コンテンツを探している
・フォローハードルが低い

という潜在的ニーズがあります。

 

フォロワー数100・フォロワー数5000
みたいな人だと、

自分からフォローしても
フォローが返ってこない可能性が高いです。

 

コレを日々遂行しながら
ツイートやブログ記事で面白いコンテンツを放出し、
どんどんファンの数も増やしていった、という過去があります。

TLに「引用RTのRT」や「RT」が多い同業界の発信者を10人ほどリストインし、記事の感想+メルマガ/LINE@登録推奨コメント等を引用RTでぶつける

※引用RTはRTとは別で、
コメントを添えながらRTすることを言います。

 

これは、(11)に通ずる部分がありますが、

TLに引用RTのRTやRTが多い
同業界の発信者をピックアップし、

引用RTを飛ばして拡散してもらい、
自身のアカウントを認知させるというのが狙いです。

 

その引用RTをする際のポイントがあり、

1)普段からRTや 引用RTのRTを頻繁にしている発信者なのか

人の投稿を拡散することに対してハードルが低い

2)ただ引用RTをするだけじゃなく、
その発信者が投稿した記事ツイートなどに対して引用RTを仕掛け、
引用RTの文章内でメルマガ登録も推奨…といったコメントを添える

どうすればその人が喜び、拡散してくれるだろうか?というを考える)

です。

 

例えば、僕のところにもよく引用RTが飛んできますが、

『今回の記事を通して
◯◯と◯◯を知れてよかった。

私も◯◯について発信してるから
被る部分もあると思う!

そしてこの方はブログよりメルマガの方が面白いから
ぜひ読んでみてほしい

>>>引用元ツイート』

といった構図で送られてくることはあまりありません。

 

たまに飛んでくるとすぐにRTしますが、
それは僕にもメリットがあるからです。

 

「引用RTしても全然RTしてもらえない…」

と嘆いている人もいますが、
それは、とりあえず引用RTをすればいい
とだけ考えているからです。

 

〝どういう人のツイートを
どういう風に引用RTすればRTしてもらえるだろうか?〟

と一度真剣に思考してみることをおすすめしています。

ツイートをBOT化するなら必ずログを取っておく

僕は本アカをBOT化していまして、
あらかじめ登録したツイート数百本が
1日に2〜3件ほど自動で流れるようにしています。

(詳細:月収1000万起業家のリスト取り実例12個【累計47媒体解説】

 

で、BOTツールはTwittbotやBotbirdなど色々あるのですが、
最近まで、かなりBOTのことを信用しきっていたんですね。

 

つまり、「ツールにツイートを入れておけば問題なし」
と思い込んでいました。

 

しかし、ちょうど最近エラーが発生し、
設定したツイートが全て消失しかける
という事件が起きました。

 

なんとか復活し、

その後はすぐにGoogleドキュメントに
コピペして保存したのですが、

まぁほんと焦ったわけです。

 

ということで、

慣れてきたら一部をBOT化するなどの
戦略はOKなものの、

BOTを信用しすぎないことですね。

 

もっというとGoogleドキュメントに
アクセスできなくなる可能性もあるので、

メモ帳なども合わせて、
3媒体くらいで
保存しておくことを推奨しています。

いいね、リプ、フォローを自動化したければ自動ツールではなく非時給で人に外注する(タスク管理シートを使用する)

昔はTwitter上でいいね・フォローを
自動でおこなってくれるツールが
結構あったのですが(今もあるのかも…)、

規約が変わったりして、
現在はどんどん淘汰されている印象があります。

 

まぁ今も稼働しているツールがあったとしても、
リプライ(返信)まで自動化してくれるツールは
中々ないはずです。

 

本当に本人がリプライをしているかのようなツールがあり、
規制がかからないとしたら…
そりゃ月額10万でも導入したいですし(笑)

 

そこで僕の今後の試みとして、

ツールではなくて人(外注)を使って
いいね、リプ、フォローを自動化する、

ということです。

 

これなら規制もかかりにくいし、
限りなく本人感のあるリプライを飛ばすこともできる。

 

もちろん、基本的には
自分でアカウントを操作した方がいいですよ。

 

ただ、僕のように
複数のアカウントを同時に動かしてる人は、
どうしても限界があります。

1日は24時間しかないからです。

 

例えば、

①見込みアカウントの選定 10件/日~
②フォロー 10件/日~
③いいね 30件/日~
④リプライ 10件/日~

・週2日間休み可能(ただし3連休、4連休は不可)

※通常ツイート、引用ツイート、DM対応は不要です。

といった形で要項を決めて、

クラウドワークスやランサーズやTwitterで外注先を探し、

月額8万〜(固定)とかで採用します。

 

タスク管理シート
(現在サンプル制作中、そのうち無料配布したい)

を使えば作業の見える化もできて、
サボりを防ぐことが可能です。

 

ちなみに、過去に時給1000円〜での依頼を
試みたこともあるのですが、

やはり時給制だとサボってしまうみたいで、
途中からパフォーマンスの低下を感じました。

 

その経験から、
1日あたりの具体的な作業に落とし込んで
発注してあげた方がいいと思っています。

 

また、末端の作業者には
ビジネスモデルの全容や裏側は話さない方がいいです。

 

「月額8万で依頼されているけど、
実際はこのTwitterから
何百倍もの収益が生まれているのか…」

と悟られてしまうと、

やはり離れていったり、
独立されてしまうケースがあります。

 

あと、事前に相手の個人情報をちゃんと教えてもらったり、
パスワードは定期的に変更したりなど、
リスク管理も徹底した方がいいですね。

競合のツイートをリライトしてくれる業者もいる(過去、BtoBにて50ツイート7〜8万でやっていた。クラウドワークスで応募も可能)

これは意外と知られていませんが、
ツイートのリライト(書き換え)業者も存在します。

 

というか僕自身、

過去に事務所を構えて
SNSの運用代行事業をやっていた頃、

法人相手にこれ系の提案をし、
何件か受注したこともあります。

 

だいたい50ツイートで税込7〜8万円でした。

1ツイート100〜140文字なので、
文字単価でいうと1文字10円〜ほどです。

 

例えば健康系の発信をしてる人がいるとしたら、

競合Aさん、Bさん、Cさんとピックアップし、

過去ツイートの中でも反応率が良かったものを炙り出し、

それらを元にTTP(徹底的にパクる)という感じです。

 

具体的なイメージを持ってもらうために、
実際にリライトしてみましょう。

 

以下のツイートがありますよね。

 

1つの例ですが、こんな感じでリライトが可能です。

リサーチのためにSNSマーケに関する本を5冊買ってみたけど、意外と表面的なことが書かれていました…

SNS運用の本質は、ノウハウやテクニックの前に「人と人」であり「繋がり」だということ

いつの時代も、どのSNSであれ(TwitterやInstagramなど)、この意識を忘れないことが大事^^

 

元のツイートを参考にしつつも、
言われないとほぼ分かりませんよね。

 

Twitterのタイムラインを眺めている時、

「あ、この人、僕の昔の投稿をリライトしてるな」

と思う時があります(笑)

 

でも一言一句パクられてるわけではなく、
リライトなので、
むしろ参考にしてくれて有難うと思いますね。

いい投稿ができてる証拠かなと思うのです。

運用代行は机上の空論多めのマーケ会社ではなく戦場で実践を積んでいるフリーランスに依頼するのもまた良し(安いし変化に柔軟だし成果にもコミットしてくれる)

てらけん自身もかつて
SNS運用代行事業をしていたように、探すと、

「あなたのTwitterやInstagramを代わりに運用するよ」

という企業・フリーランスがたくさんいます。

 

しかし、ここにも落とし穴があるので共有しておきたい。

 

まず1つ目が、
自分である程度そのSNSに詳しくなり
指示できるようにならないと、

外注したとしてもクオリティの判断ができず、
取引先から搾取されます。

結構あるあるです。

 

そしてもう1つ目が、
『本当に色々な業者がいるよ』ということ。

 

僕も協業先も机上の空論はキライなので
ちゃんと実績ベースでやっておりましたが、なかには、

「全然Twitter経験がないのに
Twitterの運用代行やアドバイスをしている人」

も普通にいます。

 

しかもこれ、発注サイドにSNSの経験がないと
見抜くこともできないわです。

まぁ当然搾取されるし、
時間の無駄になってしまうこともあるでしょう。

 

不思議なことに、
駆け出しフリーランス的な人より、

規模の大きいSNSマーケティング会社の方が
その危険性があると思っています。

 

というのも、知人の知人なのでやや遠めですが、

「ほぼTwitterの経験がないのに
運用代行やコンサルをしてる大きな会社」

を知っています。

 

発注サイドに基礎知識がないから、
何も気づけないまま終わってしまう構図です。

 

大きな企業ほど
そういうケースがあったりするので、
注意して欲しいです。

 

だから個人的なおすすめは、

「実績が欲しいフリーランス(もしくは超ベンチャー)」

への発注です。

 

通常、相手側としては、
フォロワーを増やすことに
コミットするのはリスクです。

 

すでに複数のアカウントの構築実績がある企業が、

「あなたのTwitterアカウントを
半年で3万フォロワーにします」

なんて宣言してしまったら、
達成できなかった時のリスクが大きいですよね。

 

それに、すでに過去の実績があるわけで、
そうなるとあまりリスクを踏む必要がないわけです。

 

どちらかというと、

「フォロワーを増やすより
URLのクリック率を
上げることを目標にしましょう」

みたいに、期待値を調整してくるはずです。

その方が安全ですしね。

 

でも「実績が欲しいフリーランス(もしくは超ベンチャー)」は、

「自分が代行したアカウントがフォロワー◯◯◯○人達成」と言いたいし、

実績として掲載したいわけです。

 

だから、フォロワー数にコミットしてくれるケースが多く、

エネルギー値も高い。

 

もちろん、フォロワー数が全てではないでですが、

SNSのノウハウがほとんどない
机上の空論会社に依頼して搾取されるくらいなら、

戦場で実践を積んでいるフリーランスや
これからのベンチャーに発注して
数字的リターンを獲得した方が賢明です。

 

まとめると、運用代行をする側なら
なるべく期待値を調整して
リスク回避すべきですが、

運用代行を依頼する側なら
より数字的成果にコミットしてくれる
確率の高い業者にお願いした方がいい

ということですね。

本当に会いたい人・コンタクトを取りたい人がいたら複数アカを使ってリスクを分散しつつ確率を0.1%でも上げる

これは以前、SNSマーケに精通している
プロ中のプロと新宿でお会いする機会があって、
その時に衝撃を受けた話です。

 

その人は、「1つのアカウントだけだと限界がある」と言います。

 

つまり、本当に会いたい人・コンタクトを取りたい人がいたら
あらゆる角度から複数のアカウントを作り、

リスクと時期を分散させ、
会える確率を0.1%でも上げるらしいのです。

 

例えば僕は、フォロワー2500人くらいの
プライベートアカを1つ運用してるのですが、

以前めちゃくちゃ会いたい人に送ったDMが
見事スルーされました。

 

そこで諦めてしまってもう何も送りませんでしたが、

本当に会いたいなら
非顔出しの趣味アカや事業用アカを作って
再度DMを送ることもできたわけです。

 

これは一歩間違えれば
ストーカーチックになるので注意ですが、
でも、考え方としては一理あるなと思いました。

 

まぁつまり、プライベートでもビジネスでも
「接点を持つ努力を怠らない」ということですね。

 

たくさんのチャンスを掴みまくってる彼の話を聞くと、
意外と泥臭いなぁと思いました。

「@ID 趣味」等で検索し、会う前にピンポイントで情報を抜き取る

これは、なんだかんだで10年くらい
僕が実際にやっている手法です。

 

プライベートでもビジネスでも、
事前に相手の情報を掴んでおくことで会話が弾んだり、
時には商談が有利に進みます。

 

そこで、お会いする前段階で
相手の出身や趣味や好きなことを掴んでおくのです。

 

例えば僕の場合、
もう1万件以上もツイートしてるので、

過去のツイートを全て遡って
事前学習するのは時間がかかります。

 

…まぁ気合いがあれできますが、
なかなか大変な作業ですよね。

 

そこで、「@ID 趣味」等で検索し、
ピンポイントで情報を抜き取るわけです。

 

実際に僕のサブアカで見てみましょう。

 

こんな感じで、

「ユーザーのTwitterID 趣味」

「ユーザーのTwitterID 好き」

「ユーザーのTwitterID 嫌い」

「ユーザーのTwitterID 大切」

「ユーザーのTwitterID 思い出」

「ユーザーのTwitterID 許せない」

などの複数の単語でリサーチをかけ、
ピンポイントで知りたい情報を抜き取ります。

 

相手が好きなもの、嫌いなもの、大切にしてるもの、
怒りを感じているものを知ることができ、
会う前から大体の人物像を把握できるのです。

 

時には商談を有利に進めることもできるし、

「おぉこの人、時間をかけて私のことを調べてくれたんだな」
と思ってもらうこともできる。

実際の作業は10分で終わります。

whotwiを使って仲の良いユーザーや出没・活動時間まで把握する

(18)と同時に、whotwiを使って
さらに相手のことを詳細に把握することも可能です。

 

これは、TwitterのIDを入れるだけで、

Twitter歴・仲良しの人・一方的にフォローしてる人・相互フォローの人・よく使う言葉・曜日別や時間帯別のツイートの傾向…

などがグラフィカルに表示される無料ツールです。

 

試しに、手動で運用している
僕のサブアカのIDを入れてみましょうか。

本当に丸裸にされてしまいます(笑)

と、こんな感じで、
大体の起床時間や睡眠時間まで把握できます(笑)

 

よく絡んでいる人や
興味関心のあるキーワードも可視化できるので、

競合アカウントの詳細リサーチにもいいし、

実際にお会いする前に
一通り見ておくだけでも
だいぶ違うのが分かると思います。

ぜひ活用してみてください。

 

…以上、Twitter攻略における裏技19選でした。

 

てらけん自身、SNS歴は10年
本格的にSNSを動かすようになってからは
数年で1億overを達成しています。

 

時代はSNSだと言われているので、
お互い、ぜひこのに乗っていきましょう。

 

今回の話をさらに詳しく聞きたい方は、
他の記事メルマガをチェックしてみてください。

 

ではでは!

関連記事:【永久保存版】令和時代のTwitter攻略法
※(現地点で)1億件中1位を達成!有難うございます

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