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	<title>1万人 - PC1台で億超え×自動化を達成したLGBT男性の物語</title>
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	<description>PC1台で幸福な経済自由人へ</description>
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		<title>【メルマガ購読者数1万人突破記念】メルマガ読者の増やし方</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Feb 2023 07:42:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[1万人]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ読者]]></category>
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		<category><![CDATA[メルマガ購読者]]></category>
		<category><![CDATA[増やし方]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは、てんです。 &#160; 僕はSNS×ブログ×メルマガの仕組みで 年1億を超えていますが、 (コンテンツビジネス) 今回、メルマガの読者さんが 数年で1万人を突破したので、 その記念として無料で 「メルマガ読...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、てんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は<strong>SNS×ブログ×メルマガの仕組み</strong>で<br />
<strong>年1億</strong>を超えていますが、<br />
(コンテンツビジネス)</p>
<p>今回、メルマガの読者さんが<br />
数年で<strong>1万人</strong>を突破したので、</p>
<p>その記念として無料で<br />
<strong>「メルマガ読者の増やし方」</strong><br />
について解説していこうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自身がゲイなので<br />
最近はLGBT向けのニッチサービスや<br />
アパレル・実業・作家活動なんかもしていますが、</p>
<p>やはりここ数年を振り返ってみたところ、</p>
<p><strong>「SNSとメルマガがなければここまで来れなかった」</strong></p>
<p><strong>「というかメルマガis最強すぎる」</strong></p>
<p><strong>「でもメルマガの威力や読者の増やし方について</strong><br />
<strong>正しく理解できていない人も多いと思うから</strong><strong>語ってみよう」</strong></p>
<p>と思った次第です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>無料公開</strong>にしますので、ぜひ最後まで読んでみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/2714.png" alt="✔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />関連・おすすめ記事</p>
<p>・<a href="https://f-lifelog.com/archives/4993" target="_blank" rel="noopener noreferrer">【永久保存版】令和時代のTwitter攻略法</a></p>
<p>・<a href="https://f-lifelog.com/archives/5975" target="_blank" rel="noopener noreferrer">【SNS歴10年/3年で1億over】Twitter攻略における裏技19選</a></p>
<p>・<a href="https://f-lifelog.com/archives/5524" target="_blank" rel="noopener noreferrer">月収1000万起業家のリスト取り実例12個【累計47媒体解説】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、結論を書きますが、</p>
<p>メルマガ読者の増やし方として<br />
有効な考え方は<br />
とにかく<span style="color: #333399;"><strong>「続きを読ませる」</strong></span>ことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは重要すぎることなので<br />
他の媒体でもたまに言っていましたが、<br />
サラッと流してる人も多かったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕がまだメルマガ読者が<strong>100名</strong>くらいだった頃、<br />
とにかく数を集めたくて<br />
無我夢中でSNSを更新したりしていました。</p>
<p>お客さんの姿が見えていなかったんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「数だ、数だ、数が欲しい」</strong>みたいな。</p>
<p>結果、空回りしていた時期もありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思うのは、<br />
メルマガ読者は<strong>人間の集合体</strong>であり、<br />
当たり前ですが<strong>感情</strong>があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どこの誰だか分からないメルマガに<br />
わざわざ登録しようとは思わないわけで、</p>
<p>仮に無理やり登録させても<br />
解除されてしまうのがオチです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに解除ならまだしも、</p>
<p>ブロックの数が増えてしまうと<br />
サーバー等からの評価も下げられてしまい、<br />
メルマガの到達率も落ちていくことが予測されます。</p>
<p>そうなると<strong>本末転倒</strong>ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから途中から僕が意識をし出したのは<br />
<strong>「続きを読ませる」</strong>ことでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メディアは<strong>地続き</strong>になっています。</p>
<p>SNSがあって、YouTubeがあって、<br />
ブログがあって、メルマガがあって、LINE@があって、みたいな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マーケティングファネルという考え方でいうと、<br />
<strong>入り口は広くて薄く、</strong><br />
<strong>下にいくにつれて狭く深く</strong>になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばTwitterやInstagramを<br />
<strong>1000人</strong>が閲覧しているとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこからブログに飛んで、メルマガに飛んで&#8230;と、<br />
階層が進むにつれて<br />
閲覧数も下がっていくイメージ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初は1000人いた閲覧者も、<br />
最終的には<strong>100人以下</strong>になっている感じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「メディアは地続き」</strong>と書きました。</p>
<p>例えばお客さんの動き方が、<br />
Twitter→YouTube→ブログ→メルマガだとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この場合、</p>
<p>メルマガの読者を増やすためには<br />
ブログを読ませないといけないし、</p>
<p>その前のYouTubeも見させないといけないし、</p>
<p>一番先頭のTwitterも<br />
チェックしてもらう必要がありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それぞれで<strong>「続きを読みたい」</strong><br />
と思ってもらえるからこそ<br />
ファネルを進んでもらえるわけで、</p>
<p>最終的にメルマガ読者へと転換されていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はずっとこの思考が抜けていたのと、あと、</p>
<p>「地続きならば、1つ前のメディアに注力すればいい」</p>
<p>と考えていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Twitter→YouTube→ブログ→メルマガだとしたら、</p>
<p>メルマガの1つ前の階層のブログに力を入れたら<br />
メルマガにも飛んでもらえるだろう&#8230;みたいな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、その前にYouTubeの段階で<br />
<strong>「もう続きは見なくていいや」</strong><br />
と思われてしまったら離脱されてしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局、<strong>入口の段階から</strong><br />
<strong>続きを読ませる必要がある</strong><br />
ということなんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう考えた時、</p>
<p>昔の僕は<strong>集客を集客とだけ捉えており、</strong></p>
<p>これも間違っていたなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Twitter→YouTube→ブログ→メルマガだとしたら、</p>
<p>「入口」は「集客」としての位置付け<br />
というのが一般的な認識ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも「続きを読ませる」ためには、</p>
<p><strong>Twitter(ファン化/関係性構築)</strong><br />
<strong>↓</strong><br />
<strong>YouTube(ファン化/関係性構築)</strong><br />
<strong>↓</strong><br />
<strong>ブログ(ファン化/関係性構築)</strong><br />
<strong>↓</strong><br />
<strong>メルマガ(ファン化/関係性構築)</strong></p>
<p>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>入口の段階からファン化/関係性構築をしているんです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ続きを読まれるし<br />
商品の購入率・リピート率も上がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>『勝負は入口の段階ですでに決まっている』</strong><br />
と言っても過言ではないわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、</p>
<p>Twitter→YouTube→ブログ→メルマガの流れは1つの例であり、</p>
<p>場合によってはもっと複雑な動線だったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Twitter→Instagram→Twitter→<br />
→YouTube→ブログ→YouTube→<br />
→Twitter→Twitter掲載のLINE＠から友達登録→メルマガへ</p>
<p>みたいな流れもあるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>各媒体をしっかり運用しておかないと<br />
メルマガ読者に転換される前に離脱されてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆にいうと、ここまでしっかりやり込んでおくと<br />
僕のように<strong>PC1台×自動化で億超え<br />
</strong>というのはそんなに難しい話ではない、ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに広告経由の場合、</p>
<p><strong>広告(FacebookやYouTube)→メルマガ</strong><br />
という流れになるので、</p>
<p>オーガニック(無料集客)に比べて<br />
リストの濃度が薄くなりがちです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だららこそ、<br />
メルマガ1通目でお渡しする<br />
<strong>「無料プレゼント」</strong>が大事だったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで一気にファン化できたら<br />
<strong>LTV(顧客生涯価値)</strong>も高くなるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「でもファン化/関係性構築ってどうやればいいの？」</strong></p>
<p>と思う人もいるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず大事なのは、<br />
どのジャンルであれ<br />
<strong>ノウハウだけで勝負しないこと</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後は<strong>AI</strong>によるコンテンツも<br />
増えていくだろうから、なおさら。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちゃんと自分の考え方や価値観も発信し、<br />
<strong>感情的価値</strong>を提供することです。</p>
<p>お客さんに喜怒哀楽を覚えさせるイメージ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてオフラインと一緒で、<br />
ちゃんと自分から<strong>肩を叩いていく</strong>ことですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初の頃、<br />
僕もTwitterでよく返信していましたし、</p>
<p>関係を構築しようと思って<br />
自らガンガン絡んでいました。</p>
<p>最近はもう<strong>外注化・自動化</strong>をしていますが…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここら辺の内容は話し始めると<br />
3万文字とかになってしまうので、</p>
<p>続きが気になる人はぜひ<br />
他のブログ記事やメルマガを読んで欲しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・はい、これです、これが<strong>「続きを読ませる」</strong>ということです。</p>
<blockquote><p>&gt;&gt;ここら辺の内容は話し始めると3万文字とかになってしまうので、続きが気になる人はぜひ他のブログ記事やメルマガを読んで欲しいです。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまで読んでくれた人で、<br />
この先が気になる人は<br />
<strong>「続きを読んでみよう」</strong>ってなりますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すごいシンプル化すると、<br />
形を変えて僕は<strong>これ</strong>を繰り返しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>続きを読んでもらうためには<br />
<strong>無料コンテンツの段階で価値を放出し、</strong><br />
<strong>有料級に仕上げています。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはメルマガの中であっても同じです。</p>
<p>僕が関わってきたステップメールはどれも有料級で、<br />
<strong>1本ごとに切り分けて販売できる</strong>レベルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも無料で提供し、どんどん続きを読ませている。</p>
<p>その先に有料商品が置いてあったりするだけなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、</p>
<p><strong>「ここまで無料で提供しまくってきたけど</strong><br />
<strong>そろそろ赤字なので</strong><br />
<strong>有料商品で回収させてください〜」</strong></p>
<p>みたいなノリなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>有料商品でマネタイズだぁぁぁではなく、<strong>「回収」</strong>なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その証拠に、1か月に3回くらいはこんな返信が届きます。</p>
<blockquote><p>「あらゆるメディアでてんさんの発信を見ております。ここまで無料で提供してくださってもはや申し訳ないので今回の企画は参加させてください！」</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8230;でも考えてみて欲しいのですが、<br />
<strong>化粧品の無料サンプル</strong>とかも一緒ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サンプルの時点で価値がないと判断されたら<br />
<strong>「続きを知りたい(＝本商品を手に取りたい)」</strong><br />
とは決して思われないですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この観点でみると、</p>
<p>世の中の企業は<br />
<strong>「続きを読ませる」</strong><br />
ためのマーケティングを常にしているわけで、</p>
<p>小手先の手法を使っても顧客に見破られて<br />
<strong>「もう続きは読みたくない！」</strong><br />
と見放されてしまう。</p>
<p>実際に炎上している企業もたびたび見かけますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メルマガ読者の増やし方について<br />
もうちょいテクニカル的な話や<br />
さらに詳しいノウハウなどを知りたい方は</p>
<p><a href="https://f-lifelog.com/archives/5524" target="_blank" rel="noopener noreferrer">月収1000万起業家のリスト取り実例12個【累計47媒体解説】</a><br />
を読んで欲しいのですが、</p>
<p>大元のこの考え方は<br />
<strong>絶対に</strong>忘れないで欲しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・はい、出ました、これも<strong>「続きを読ませる」</strong>ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ブログ記事A→ブログ記事B</strong>に飛ばし、<br />
私とあなたの関係をより<strong>強化・ファン化</strong>しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あ、そうそう、上記の記事に関しては補足動画もあります。</p>
<p><iframe title="【補足解説】月収1000万起業家のリスト取り実例12個" width="728" height="546" src="https://www.youtube.com/embed/0kySc8NRsJI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・もう賢いあなたなら理解できたと思いますが、<br />
これも<strong>「続きを読ませる」</strong>の1つですよね？</p>
<p><strong>ブログ記事A→YouTube動画</strong>への移動になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というか、<strong>恋愛</strong>でも完全に一緒で、</p>
<p><strong>「初めまして」</strong>の段階から<br />
<strong>「私と付き合ってください(商品オファー)」</strong>までの間、</p>
<p><span style="color: #333399;"><strong>『続きを読ませるの連続』</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に言えば、</p>
<p><strong>「続きを読ませずにお付き合いはできない」</strong></p>
<p>わけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本質に気づけた人から<br />
具体的な行動も変わってくると思います。</p>
<p><strong>ビジネス</strong>も<strong>恋愛</strong>もうまくいかせましょう。</p>
<p><strong>考え方1つ</strong>でいろいろな流れが変わったりするものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではでは！</p>
<h2>追記</h2>
<p>先日、僕が愛用ているメルマガ配信スタンド<br />
<strong>「Myasp(マイスピー)」</strong>さんから<br />
表彰をして頂きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>社長直属の開発部賞</strong>&amp;<strong>年間紹介数ランキングTOP20入り</strong>、です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メルマガを始めるなら<br />
「<a href="https://f-lifelog.com/archives/5239" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Myasp(マイスピー)</a>」をおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よかったらこの記事も読んでみてくださいね。</p>
<p><a href="https://f-lifelog.com/archives/6122" target="_blank" rel="noopener noreferrer">【Myasp(マイスピー)4976祭レポ】開発部賞を頂きました&amp;年間紹介数ランキングTOP20入り</a></p>
<p><a href="https://f-lifelog.com/archives/5239" target="_blank" rel="noopener noreferrer">【メルマガ配信スタンド】Myasp(マイスピー)のレビューと所感〈豪華特典3つ〉</a></p>
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最後まで読んでいただきありがとうございました。
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