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	<title>営業 - PC1台で億超え×自動化を達成したLGBT男性の物語</title>
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	<description>PC1台で幸福な経済自由人へ</description>
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	<title>営業 - PC1台で億超え×自動化を達成したLGBT男性の物語</title>
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		<title>【出禁】お坊さんにブチ切れられて気づいた、真の信頼関係について</title>
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		<dc:creator><![CDATA[k_revive7]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 08:24:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[お坊さん]]></category>
		<category><![CDATA[お寺]]></category>
		<category><![CDATA[ブチ切れ]]></category>
		<category><![CDATA[信頼関係]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは、てんです。 僕は会社員(営業マン)から起業し、 今はインターネット事業で数千万を自動で稼いでいます。 &#160; さて、今日も今日とて大事な話。 &#160; 営業マン時代に お坊さんからブチ切れられて 半...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、てんです。</p>
<p>僕は会社員(営業マン)から起業し、<br />
今はインターネット事業で数千万を自動で稼いでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日も今日とて大事な話。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>営業マン時代に</strong><br />
<strong>お坊さんからブチ切れられて</strong><br />
<strong>半泣きになったことがある</strong>のですが、<br />
そのときの話をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>信頼関係の深さって、<br />
接触回数じゃないんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>どれだけ相手のことを想い、考え、</strong><br />
<strong>利益貢献できたかによって強度が変わります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、では、スタートです…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>==================</p>
<p>僕は20代前半の営業マン。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>企業に飛び込み営業をおこない、<br />
パソコンやLEDを売るのが仕事だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は最近、<strong>「お寺」</strong>を狙っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜかというと、<br />
「お寺」はお金を持っているし、<br />
住職さんは優しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シンプルにいうと、商品を買ってくれやすいのだ。</p>
<p>そして、このおいしさを知らない営業マンは多い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから僕は、甘い蜜を吸うかのごとく、<br />
「お寺」を見つけるたびに<br />
元気に飛び込み営業をしていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、「教会」もおすすめで、<br />
以前、白いお城のような教会に飛び込んだとき、</p>
<p>めちゃくちゃ優しい目で話を聞いてくれて、<br />
最終的に商品を買ってくれた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「親が◯◯教の信者なのでつい飛び込んでしまいました…」と、<br />
今思えばとんでもないハッタリをかましていたが…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、最近、<br />
<strong>山のほうにある</strong><strong>大きなお寺</strong>を<br />
ターゲットにしていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僻地にあるし、<br />
競合他社の営業マンも行ってないだろうと判断。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は大型商品を売るために、<br />
あらゆるパターンを考えた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>…とりあえず何度も訪問し、<br />
信頼関係を構築し、<br />
5回目くらいの訪問時に商品を提案しよう、と思った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、初回訪問の日がやってくる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝ ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝ </span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お坊さんが、出てきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「はじめまして！株式会社◯◯のてんです！</strong><br />
<strong>地域の営業担当になりまして、</strong><br />
<strong>お邪魔させていただきました！</strong></p>
<p><strong>ぜひ名刺交換してください！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はもう、ノリノリだった。</p>
<p>若手営業あるあるだが、<br />
勢いで乗り越えようとするタイプ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お〜、こんな所によく来たねぇ。名刺？いいけど〜」</p>
<p>「ありがとうございます！このお寺大きいですね！すごいです！」</p>
<p>「ん？あぁ、そうだね。元気だね〜」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は心の中で、</p>
<p><strong>「（このお坊さん絶対いい人だな…</strong><br />
<strong>何度か訪問したら絶対イケるでしょ…）」</strong></p>
<p>と思っていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>名刺交換後、10分くらい談笑。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今度パソコンに関するチラシを持ってきます！<br />
と伝え、その場を後にした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして帰りの営業者の中で、上司に電話。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あのお寺行ってきました！<br />
住職さんすごくいい人でした！</p>
<p>明後日くらいにまた行ってみます！<br />
多分イケます！直感ですけど！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブラック企業あるあるかもしれないが、<br />
売らないと居場所がなくなるので必死だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく、絶対に売らないといけなかった。</p>
<p>過程とか関係ない。</p>
<p>売ることが全てだったのだ。</p>
<p>結果至上主義。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして2日後、僕はまた訪問した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チラシを渡して、雑談をして、<br />
また来ますと伝え、撤退。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>感触は良好。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回、つまり3回目の接触時に<br />
パソコンの提案をジャブでしようと思った。</p>
<p>ワクワク。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、ジャブの精度を上げるためにも、<br />
上司を同席させようと思ったのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「お疲れさまです！</strong><br />
<strong>もしよかったら次回の訪問時、同行してくれませんか？</strong></p>
<p><strong>絶対イケると思うので、</strong><br />
<strong>ジャブで営業トークしてほしいです。</strong></p>
<p><strong>お願いします！」</strong></p>
<p>ということで、Y課長に声をかけ、<br />
1週間後、またアポなしで訪問することにした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、運命のその日・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はこの時、<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong>まさかこんな事態になるとは</strong></span><br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong>思ってもいなかった</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「こんにちは！また来ました！パソコンの件で…」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その次の瞬間。</p>
<p>鬼のような形相で、怒鳴り声を放たれた。</p>
<p>一瞬、理解できなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「お前らまた来たんかあああああああああ！！！！！！！！！</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>しつけえんだよおらあああああ！！！！！！！！！</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>いい加減にしろ！！！！！！！！！</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>二度とくるな！！！！！！！！！」</strong></span></p>
<p>（※マジです）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は「すみません…」と小さな声で謝り、<br />
Y課長も頭を下げてくれた。</p>
<p>そして逃げるようにその場を立ち去った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Y課長からも当然怒られた。</p>
<p>わざわざ遠くまで来てもらったのにこのザマじゃ、<br />
怒られるのは当たり前だ。</p>
<p>本当に申し訳ないことをしてしまった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は、2,3回も対面で会えば、<br />
信頼関係がある程度構築されていて、<br />
すんなりとオファーが通ると思っていたのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、このスタンスで<br />
商品を買ってもらったこともあったので、<br />
今回もイケると勘違いしていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鬼のような形相と怒鳴り声、お坊さんがあんなに怒る？！<br />
と疑問に思ったが、そのくらい、イヤだったのだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というか、<br />
Y課長を急に連れてきたのが<br />
良くなかったのかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゴリゴリに営業されると思い、<br />
拒否反応を示したのだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それにしても、<strong>一体どうすれば</strong><br />
<strong>もっと<span style="text-decoration: underline;">強固な信頼関係</span>を築けたのだろうか…</strong></p>
<p>==================</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、いう感じなんですけど、<br />
これを書いてる今、当時のことを思い出し、<br />
ちょっと手汗がじわぁっと出てきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それくらいに怖かった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんというか、<br />
イケると思っていた相手から<br />
突然ブチ切れられた感じ。</p>
<p><strong>告白する前に拒絶反応</strong>、みたいな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お坊さんでもあそこまで怒るんだ…<br />
と学びにもなりました。</p>
<p>でも完全に僕が悪かったなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ちょっと真面目なトーンで話していきますが、<br />
営業でもインターネットビジネスでも、<br />
ベースにあるには<strong>「信頼関係」</strong>ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>信頼関係があるから話を聞いてくれるし、<br />
心を開いてくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品も買ってくれるし、<br />
誰かに紹介だってしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>…僕はあの頃、<br />
「信頼関係」の本質について<br />
何も分かっていなかったように思うのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当時、接触回数を上げれば信頼され、<br />
商品が売れると思い込んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは<strong>ザイオンス効果</strong>ともいいますが、<br />
ようは、同じ人やモノに接触する回数が増えれば増えるほど、<br />
その人やモノに対して好印象を持つようになる心理現象のことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、インターネットビジネスに<br />
取り組んでいる人も注意してほしいんだけど、</p>
<p>相手との接触回数を増やしたからといって、<br />
そこまで売上UPには繋がりません。</p>
<p>（もちろん、接触回数が少ないよりは<br />
多い方が親しみを持たれやすいけど、<br />
<strong>その数は本質じゃない</strong>ってこと）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもみんな、<br />
少しでも接触回数を上げようと試みて<br />
ひたすらSNSを更新したり、</p>
<p>中身がうすいステップメールを<br />
書きまくったりしています。</p>
<p>本当に大事なのは、そこじゃないんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はお坊さんに対し、<br />
<strong>一方的に信頼関係を構築できていると思い込んでいました。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>訪問とは別に、<br />
メールも送っていたりしたので、<br />
わりと多媒体で接触していたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、蓋を開けると、<br />
1mmも信頼関係を築けていなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットビジネスに置き換えていうと、<br />
<strong>いざコンテツを作ってオファーしたのに、</strong><br />
<strong>誰も買ってくれないじゃん</strong>、みたいな現象です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あれだけ訪問したのに」</p>
<p>「あれだけ接触したのに」</p>
<p>「あれだけがんばったのに」</p>
<p>という叫びは、<strong>相手からしたら〝関係ない〟</strong>のです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕のこの時の行動を冷静に見ればわかると思うんだけど、<br />
僕は、自分のことしか考えていませんでした。</p>
<p>The・自己中。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相手のことを深く知ろうとせず、<br />
適当な雑談をかますだけで、あとは、</p>
<p>「いい人そうだしきっと大丈夫。イケるイケる」</p>
<p>と判断。</p>
<p>もはや失礼なわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これビジネスで稼いでいきたいなら<br />
本当に注意してほしいんですけど、</p>
<p>真の信頼関係って、</p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>相手のことをどれだけ考え、</strong></span><br />
<span style="color: #000080;"><strong>相手の利益にどれだけ貢献できたかによって</strong></span><br />
<span style="color: #000080;"><strong>180度変わります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分ファーストになってるうちは<br />
信頼関係なんて結べないし、<br />
お金も発生しません。</p>
<p>そしていつかボロが出ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>利益貢献というのは、<br />
<strong>幅広い概念</strong>として捉えることが大事で、</p>
<p>例えば上記のお坊さんの例なら、</p>
<p><strong>「お寺の運営における悩みを聞いて、それを解決してあげる」</strong></p>
<p>ことも当然利益貢献だし、</p>
<p><strong>「お坊さんの話をよく聞き、深く共感してあげること」</strong></p>
<p>も利益貢献に入ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コミュニケーションの文脈において、<br />
みんな自分ファーストで、<br />
相手の存在をないがしろにしてるんですよね。</p>
<p>利益貢献が全くできていない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シンプルにいうと、<br />
<strong>「ひとりよがりになっていませんか？」</strong><br />
ということです。</p>
<p>これは文章を書く際にも非常に重要なポイント。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はお坊さんにブチ切れられるまで<br />
気づけなかったんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>勝手に、信頼されてると思ってました。</p>
<p>よくよく思い返せば、<br />
相手の話をあまり聞いていなかったし、<br />
「商品を売ること」ばかり考えていたというのに…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おそらく、そういう思考って<br />
バレると思うんですよね。</p>
<p>ましてや相手はお坊さん。</p>
<p><strong>もしかしたら全部バレていたのかもしれません。</strong></p>
<p>僕が下心しかなくて、<br />
ちゃんとした信頼関係を結ぶ前にオファーしようとしてる、<br />
ということに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、これはプライベート、対人関係でも同じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>回数を重ねれば重ねるほど<br />
信頼関係が築かれて<br />
相手は自分のことを好きになってくれる…</p>
<p>と考えるのはちょっと危険。</p>
<p>まずその発想自体が自分ファーストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近、ちょっと個人的に<br />
仲良くなりたい人がいたんですけど、</p>
<p>5回、6回と会っていく中で、<br />
そこまで信頼関係が深まっていない感覚がしたんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それも、「回数」にフォーカスしていたけど、<br />
全く同じ話で、本質はそこじゃいないなと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>振り返ると、<strong>もっと相手のことを想い、</strong><br />
<strong>利益貢献できるシーンはたくさんあった</strong>なと思います。</p>
<p>人間、つい自分ファーストになっちゃう生き物ですよね…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に、さっきもLINEしてたんですけど、<br />
<strong>3回くらいしか会ってないのに、</strong><br />
<strong>一方的に絶大な信頼を寄せている友人</strong>がいます。</p>
<p>彼の名をSさんとしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Sさんは、僕が東京に来て間もない頃、<br />
初めましてで1回飲んで、</p>
<p>そのあと、6人の飲み会に誘ってくれたり、<br />
パーティーに誘ってくれたりした人物です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当時の僕には、こんな痛みがありました。</p>
<p><strong>「（東京に来たばかりだし、</strong><br />
<strong>プライベートの友だちが全然いないんだよな…。</strong></p>
<p><strong>飲み会とか誘ってほしいな。</strong></p>
<p><strong>集団の飲み会とかめっちゃ行きたい…。<br />
</strong><strong>でもなかなか誘われないのが現実だよなぁ…）」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>恥ずかしいですが、<br />
これは明確な痛みでした。</p>
<p>そしてこの痛みは、<br />
<strong>表にあまり出していませんでした。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもSさんは、そんな僕の、</p>
<p><strong>〝表に出していない痛み〟</strong></p>
<p>に寄り添ってくれて、<br />
集団の飲み会やパーティーに誘ってくれたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>僕の立場になって考え、</strong><br />
<strong>利益に貢献をしてくれたということ。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当時、これは本当に<strong>救い</strong>になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すごく嬉しかったし、<br />
一気にSさんのことが大好きになっちゃって。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今でもかなり感謝してます。<br />
そう、感謝してるんです。ずっと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会った回数はまだ3回くらいなのに、<br />
当時の痛みを取り除いてくれたSさんのことを<br />
勝手に信頼しまくっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こう考えると、<br />
やっぱり数じゃないなと思うのです。</p>
<p>だって3回ですからね、3回。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして面白いことに、<br />
僕の好意が伝わっているためか、<br />
Sさんも僕に対して信頼してくれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、SNSでもブログでも<br />
LINE＠でもメルマガでも<br />
全部同じ話です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>相手が表に出していない部分にまでフォーカスして、</strong></span><br />
<span style="color: #000080;"><strong>利益貢献をおこなう。</strong></span></p>
<p>これによって<span style="color: #000080;"><strong>数を凌駕した信頼関係</strong></span>が構築できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば僕は、<br />
ビジネス・マーケティングのジャンルで発信していますが、</p>
<p>「とにかくお金が稼げればいいよね」</p>
<p>みたいなことは言っていません。</p>
<p>（発信の都合上、<br />
分かりやすくするために<br />
お金の大切さを繰り返し教育してる時もありますが）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>お金も大切だけど、</strong><br />
<strong>お金以外にも大切なことはたくさんあるから、</strong><br />
<strong>大切なものをちゃんと大切にして</strong><br />
<strong>お互い幸せになっていこうね、</strong></p>
<p>というメッセージ性がベースに流れています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みんな、</p>
<p>「お金が稼ぎたい！お金が欲しいんじゃあああ」</p>
<p>となりがちですが、そこに対して、</p>
<p><strong>「いや、わかるよ。お金は大切だよ。</strong><br />
<strong>でもお金以外にも大切なことはたくさんあるからね？」</strong>と、</p>
<p>定期的に、<strong>〝思い出させています〟</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これにより、相手は、表に出していない、<br />
忘れかけていたことを思い出します。</p>
<p><strong>これも、利益貢献なのです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が今コンサルしてる人にも、<br />
これらの最重要事項は繰り返し伝えています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">コンサル先とのチャットを見返したんだけど、</p>
<p>・価値提供が弱いです、もっとしましょう<br />
・利益貢献の概念を広く捉えましょう。もっと貢献すべきです<br />
・マーケットインで考えましょう<br />
・お客さんファーストでOKです。それはエゴです</p>
<p>↑ほぼこれしか言ってない<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f607.png" alt="😇" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>でも昨日も自動で20万発生してました</p>
<p>— K＠起業3年目のリアル（サブアカ） (@k_revive7) <a href="https://twitter.com/k_revive7/status/1448219501149917190?ref_src=twsrc%5Etfw">October 13, 2021</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちゃんと理解して実践できたら<br />
収入の桁が変わるので、<br />
ぜひ忘れないでくださいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではでは。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おすすめ記事：<a href="https://f-lifelog.com/archives/4497#i-2" target="_blank" rel="noopener noreferrer">忘年会を開催したら、教え子がみんな社長になってた</a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>オフィス用品の営業会社でランキング1位の先輩から教わった、売るために大事なこと</title>
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		<dc:creator><![CDATA[k_revive7]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2021 07:42:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[トップアプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[トップセールス]]></category>
		<category><![CDATA[商社]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業マン]]></category>
		<category><![CDATA[営業会社]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>どうも、てんです。 &#160; 今でこそインターネットで起業して会社まで作っちゃいましたが、 もともとは年商数千億企業の商社（というか営業会社？）にいました。 新卒で1年8か月ぐらい。 &#160; いや、もうね、結構...</p>
<p>The post <a href="https://f-lifelog.com/archives/4660">オフィス用品の営業会社でランキング1位の先輩から教わった、売るために大事なこと</a> first appeared on <a href="https://f-lifelog.com">PC1台で億超え×自動化を達成したLGBT男性の物語</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>どうも、てんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今でこそインターネットで起業して会社まで作っちゃいましたが、<br />
もともとは年商数千億企業の商社（というか営業会社？）にいました。</p>
<p>新卒で1年8か月ぐらい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いや、もうね、結構大変でしたよ。</p>
<p>飛び込み営業が基本だし、売れないと詰められるし、上司怖いし、営業車の中で泣かされるし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あんまり書きすぎると経営陣にバレて、<br />
「てんさん、社会的に抹消しますよ？」と通告きそうなのでやめておきます。</p>
<p>（会社員経験を通しての学びもあったので感謝してます）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてさて、その前職で、いわゆるバケモノがいました。</p>
<p>先輩の営業マン。高身長イケメン。<br />
北関東で誰もがその名を知っている、トップセールス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やがてプルデンシャル生命保険に引き抜かれましたが、<br />
今でも売れているようです。</p>
<p>売れる営業マンは、市場や商品を問わない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼から教わった、売るために大事なこととは。</p>
<p>実際にセールスを受けてその場でプルデンシャル生命保険に加入してしまった<br />
という驚異の体験もシェアします。</p>
<h2>結論：トップアプローチで攻略</h2>
<p>以上です（笑）</p>
<p>トップアプローチとは、その名の通り、<br />
トップからアプローチしていくこと。</p>
<p><strong>決裁者</strong>や<strong>社長</strong>をおさえてセールスしていけってことですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのトップセールスの先輩は、<br />
<strong>第一印象＋人間関係＋信頼性＋トップアプローチ</strong>を大事にしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第一印象＋人間関係＋信頼性で100点でも、<br />
営業の際、決裁権のない事務員のおばちゃんにアタックしても時間の無駄です。</p>
<p>トップから。上から攻めていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ僕も実際に飛び込み営業をやっていた身（今ではPC1台で涼しい顔して売上を出しまくってますが…）<br />
だから分かるんだけど、事務員のおばちゃんと交流して、<br />
社長に繋いでもらえるというケースもたまにあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから大事なのは、トップアプローチの心がけですね。</p>
<p>事務員のおばちゃんを無視しろ！ではなく、<br />
トップを意識した上で交流していく。</p>
<p>「決裁ルートってどんな感じなんです〜？」とか「社長って会えますかね〜？」とか聞く。<br />
下心を隠しつつ、聞く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>無理そうなら諦める。次。</p>
<p>名刺の裏に一言かいて「社長に渡してください〜」と言って会社を出る。</p>
<p>これでたまーに連絡が来たりします。（デジタルな時代ですが、やはり手書きに人は弱いものです）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その先輩は、トップアプローチがうまかったんですよね。</p>
<p>既存顧客をまわる際も、常にトップアプローチ。</p>
<p>決裁者や社長の心を掴みまくる。</p>
<p>飛び込み時も、常にトップアプローチ。</p>
<p>誰に決裁権があって、誰に決裁権がないかを瞬時に見極める。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップアプローチの話を深掘りすると、<br />
『決裁者に全然会えない大きな会社』に遭遇した際、<br />
電話しても「すみません、不要です」の一言だったりするので、</p>
<p>そういう時は・・・</p>
<p><strong>強行突破</strong>（一歩間違えれば迷惑行為）です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は大型病院に飛び込みをし、<br />
偶然決裁者ポジションの人と話し、<br />
その2,3か月後には数百万分ぐらい買ってもらった経験があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>電話の時点でトップアプローチできたらもちろん強いですけどね。</p>
<h2>北関東1位の営業マンから実際にセールスを受けてみた</h2>
<p>そしてこの先輩、営業スキルがハンパないため、<br />
他社からヘッドハンティングの嵐。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ついにプルデンシャル生命保険へと旅立っていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プルデンシャル生命保険は中途採用のみ、<br />
全国の優秀なトップ営業マンにしか声をかけない企業です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえにプルデンシャル生命保険内で営業成績トップ100とか、<br />
もう<strong>バケモノ中のバケモノ</strong>。</p>
<p>そのぐらいのレベル感です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・そんな先輩からある日、連絡が来ます。</p>
<p>「てらちゃ〜ん、お久しぶり。よかったら今度、会わない？」</p>
<p>「（うおおおおお、絶対生命保険の営業だ！！！）ぜひ会いましょう」</p>
<p>そんなノリでいざ当日、埼玉県川越市の某カフェに向かいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで近況を話し合い、やがて保険の営業をされます。</p>
<p>「今後結婚して、子供が生まれたりした時にさ〜」</p>
<p>「（うおおおおお、やべえ。僕ゲイなのだが・・・結婚しないのだが・・・）あの、僕、ゲイで」</p>
<p>「？！なるほど、そしたらまた次回、別のプランを持ってくるね〜」</p>
<p>みたいな（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんで、次会った時、</p>
<p>「いまパートナーいるって言ってたよね？プルデンシャルでは同性パートナーにも分配できるからちょうどいいかも。あと毎月17000円積み立てるみたいな感じだから、もし万が一何かあった時はこれだけのお金が入ってきて、もし何もなかったとしても数十年後、ここまで増えて返ってくるよ〜」</p>
<p>と攻められます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">僕はこの時、トップセールスから営業を受けてることに感動していました。</span></strong></p>
<p>これ大事なんですけど、自分が物・サービスを売る立場だからこそ、<br />
たまに消費者側に立って、誰かのセールスを受けてみること。</p>
<p>そしたら見えてくるものがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先輩のトークの仕方、呼吸、間合い、相槌、表情、手振り身振り、ゆるやかに選択肢を潰してくる感じ・・・</p>
<p>「で、どうする〜？まぁ損はないと思うけど〜」</p>
<p>「・・・・・・（沈黙）」</p>
<p>「・・・・・・（沈黙）」</p>
<p>沈黙の使い方がうまい。ゴリゴリにクロージングしてこないわけです。</p>
<p>営業やってると分かると思うんですけど、沈黙の時間ほど怖いものはないですよね。つい喋りたくなります。</p>
<p>「・・・・・・（沈黙）」</p>
<p>「・・・・・・（沈黙）」</p>
<p>両者沈黙が続き、ついに…</p>
<p>「あ、じゃあ、試してみようか(ry」</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">「ありがとうございます！！！（食い気味/笑顔）」</span></strong></p>
<p>早い。まだ言い切ってないうちにありがとうございますを被せてくる戦法…！</p>
<p>という感じで、まじで契約しちゃいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トークはもちろんうまかったけど、やっぱり人柄がいいし、<br />
あと場の空気を掴むのがうまい。ペースに乗せられる感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップアプローチでこれをされたら、<br />
どの社長であってもOKしちゃうんじゃないかな。</p>
<p>最終的に、</p>
<p><strong>「契約しなくてもいいけど、普通にどう考えても契約しないのは損しかなくない？」</strong></p>
<p>ぐらいの雰囲気で優しく詰めてくるので。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>p.s</p>
<p>生命保険にお金をかけるより、<br />
<strong>脳に投資して稼げるようになることが優先じゃね？</strong>と思ったりして、数か月で解約しちゃいました（笑）</p>
<h2>インターネット市場でも同じ。トップアプローチで収益化</h2>
<p>で、これすごく大事なんだけど、オンライン、インターネット市場でも同じです。</p>
<p>思えば、僕もトップアプローチを実践し、収益化してきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビジネスであれプライベートであれ<br />
SNSアカウントを作ったらトップアプローチを意識、実践。</p>
<p>その結果、<strong>日給100万</strong>を出したこともあるし、<strong>月収300万ほど自動化</strong>したり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば恋愛系の発信をして収益化していきたいと思った時、<br />
「モテたいな〜。どうしたらイケイケになれるんだろう」と悩んでいる人を片っ端からアタックしていく前に、</p>
<p>そういう<strong>ターゲットをすでに抱えているインフルエンサーから攻略</strong>していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼らはすでに市場とお客さんを持っているわけで。</p>
<p>彼らに拡散してもらったり、紹介してもらったら、<br />
一瞬で見込み客からのアクセスがどばっと集まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイントは、彼らにとっての<strong>メリット</strong>を提示しないと<br />
なかなか拡散してもらえないということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合、ターゲットのインフルエンサーと交流して距離を縮めたり、<br />
似顔絵を描いたり、紹介記事を書いたり、褒めたり、色々と試しました（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「どんなアクションを起こせば喜んでくれるか？」<br />
「自分だったらどんなことをされたら嬉しいか？」<br />
を考えたほうがいいです。</p>
<p>人によっては飯を奢るだけでいい場合もあります。</p>
<h2>飛び込み営業、対面営業の非効率さ</h2>
<p>ここまで書いてきて思ったのですが、<br />
飛び込み営業、対面営業ってかなり<strong>非効率</strong>ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕自身経験してるから分けるけど、まず飛び込み営業ってほんと大変。</p>
<p>売れた時は嬉しいけど、売れるまでのプロセスがだるすぎる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>門前払いとか当たり前の世界なので、<br />
話を聞いてくれる人がいるだけで嬉しくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも積み上がらない。資産性がない。</p>
<p>今の僕は<strong>「将来の自分を楽にしてくれるビジネス」</strong>しかやりませんが、<br />
営業行為そのものは資産として積み上がっていかないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに来月も再来月もずっと予算に追われる。</p>
<p>売り続けないといけない。売れないと干される、みたいな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、思うのは、「それ、インターネットで完結させればよくね？」ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>真夏、スーツ姿で汗をだらだら垂らしながら<br />
「こんにちは〜！！！新人の挨拶回りで来ました〜！！！」<br />
なんてやってた頃、ふと思ったわけですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「ん？これ、インターネットで人を集めて、関係性を築いて、商品を販売すればラクでは？」</strong></p>
<p><strong>「しかもSNSとかツールとか使えば、一連の流れを自動化できるのでは？」</strong></p>
<p>的な。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果、できちゃいました。</p>
<p>朝起きたら何かしらの商品が売れている状態。</p>
<p>沖縄にてマリンスポーツではしゃぎすぎて吐きそうになってる間、勝手に5万円が発生、とか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もうね、全営業マンに届いてほしい。この世界の素晴らしさ。<br />
僕もう、二度と飛び込み営業なんてできないもん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも、<strong>「生身の人間」</strong>が1日に飛び込める件数なんてたかがしれてます。<br />
田舎地区だと特に、せいぜい20〜30件とか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところがインターネットだと、1日に10万人に営業することができちゃうわけで。</p>
<p>それはもう、「生身の人間」ではなく<strong>「分身」</strong>が稼働してるからですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ、今、すごいこと言ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このことに気づいて実践さえれできれば、<br />
飛び込み営業、対面営業から永遠におさらばできる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>アポとってzoomで営業、も不要です。</strong></p>
<p>そもそもアポが不要。</p>
<p>分身が勝手に自分の存在やコンテンツを広め、価値を提供し、その人に最適な商品を届けてくれます。</p>
<p>そして決済され、納品、アフターフォローまで自動。</p>
<p>お金と時間の両方が手に入るカラクリです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「え、どういうこと？わからんわからん」とまだ腑に落ちてない人。<br />
ええと、このブログだってそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いまこの記事は某田舎の山付近で、青空を見ながら、半分寝ながら書いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを公開したあと、<br />
僕が寝てる時も遊んでる時も勝手に誰かに読まれ、<br />
勝手に誰かが興味を持ってくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現に今、あなただってその1人のはず。<br />
「この人、何者？ちょっと地味に気になるな」みたいな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これが、インターネットの力です。<br />
自動で価値提供し続けてくれるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それを踏まえた上で超重要事項を言います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ad0000;"><strong>お金と時間の自由を手に入れたかったら、生身の人間で勝負しちゃいけない。</strong></span></p>
<p><span style="color: #ad0000;"><strong>「生身の人間が勝てない領域に到達できるもの」に自分のリソースを使うべき。</strong></span></p>
<p>という感じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いま社会に疲弊していたり、<br />
営業疲れた〜辞めてぇ〜って人だったり、<br />
どうやったら売れるんだろうって考えてたりする人はぜひ参考に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>p.s</p>
<p>その先輩はゴリゴリの対面営業マンだけど、<br />
先輩がもしインターネット市場に参入してきても絶対に売れます。<br />
なぜなら本質は一緒だから。</p>
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