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	<title>反射神経 - PC1台で億超え×自動化を達成したLGBT男性の物語</title>
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	<description>PC1台で幸福な経済自由人へ</description>
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	<title>反射神経 - PC1台で億超え×自動化を達成したLGBT男性の物語</title>
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		<title>成功確率を上げるためにも「反射神経」を身につけるべし</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Aug 2023 08:50:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[反射神経]]></category>
		<category><![CDATA[成功確率]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは、てんです。 &#160; 僕は国内外を旅しながら コンテンツビジネスやアパレルで 年1億以上を自動化しています。 &#160; 今日は「反射神経」について掘り下げていきたい。 &#160; 結論、僕らは大人に...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、てんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は国内外を旅しながら<br />
コンテンツビジネスやアパレルで<br />
年1億以上を自動化しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は<strong>「反射神経」</strong>について掘り下げていきたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結論、僕らは大人になるにつれて<br />
反射神経が鈍くなっていて、</p>
<p>知らぬ間にチャンスを<br />
逃しまくっているということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはビジネスシーンでも<br />
それ以外でも言えることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8230;僕はL(G)BTですが、</p>
<p>以前、月600万を自動化している<br />
起業仲間のお誘いで、</p>
<p><strong>ナンパセミナー</strong>に参加してきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>街中で女性に声をかける機会なんて皆無なので、</p>
<p>非常に刺激的だったのを覚えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いきなり街中で声かけをするのは<br />
ハードルが高すぎます。</p>
<p>マインドブロックもあると思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、まずは室内で、</p>
<p>とんでもない大声を出す発声練習やら、</p>
<p>みんなの前でギャグ的なことをやる<br />
ワークなどをしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでは書ききれないほど<br />
恥ずかしいワークばかりでした。</p>
<p>顔が真っ赤になるレベル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ようは、</p>
<p><strong>「こんな恥ずかしいことが</strong><br />
<strong>みんなの前でできるなら、</strong><br />
<strong>路上でナンパなんて楽勝だよね」</strong></p>
<p>という状態を作るわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スキーやスノボでいうなら、<br />
いきなり上級者コースで滑ってしまえば<br />
その後はハードルが下がるよね、みたいな。</p>
<p>（関連記事：<a href="https://f-lifelog.com/archives/5468" target="_blank" rel="noopener">【新潟越後湯沢】億超え起業家と人生初のスノボへ装備ゼロで突撃してみた</a>）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、最後の最後に<br />
路上での実践が始まったわけですが、<br />
なんとかビビりながらも声かけを<strong>数件</strong>できました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>LINEの交換はできなかったけど、<br />
全くの他人にノリノリで話しかけることができて<br />
新しい自分になれたような感覚がありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>緊張もしたけど、<br />
さっきまでのワークに比べたら楽勝じゃん&#8230;<br />
みたいな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>講師の人は、<br />
街中で可愛い女の子を見つけるたびに<br />
<strong>秒速で</strong>話しかけていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>失敗しても次、失敗しても次、失敗しても次。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく<strong>数</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>数</strong>を極めつつ<strong>質</strong>も上げていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目の前でリズミカルに<br />
話しかけ続ける講師を見て、僕はふと、</p>
<p><span style="color: #333399;"><strong><span style="font-size: 18pt;">「とんでもない反射神経だな」</span></strong></span></p>
<p>と思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう、反射神経。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冷静に考えて欲しいのですが、</p>
<p>ナンパ界隈でもない限り、</p>
<p>街中でタイプな人がいても<br />
声かけなんてできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あ、すごい好みだな。いいな、絡んでみたいな」</p>
<p>と思ったとしても、</p>
<p>次の瞬間には<strong>すれ違ってさようなら。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>都会ならもう二度と会わないかもしれません。</p>
<p>まさに一期一会。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、ナンパの熟練者はその<strong>一瞬</strong>を逃しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「これを逃したらもう二度と会えない」</strong></p>
<p>という一期一会を本当の意味で理解しているのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんだか僕は感動してしまったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>チャンスをモノにするためには</strong><br />
<strong>「反射神経」を研ぎ澄ませておく必要がある。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ナンパ界隈を馬鹿にしてる人も多いけど、<br />
いやいや、彼らって本当は<br />
すごいマインドを持っているのでは？と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、ナンパマスターが<br />
コンテンツビジネス(情報発信ビジネス)に参入し、</p>
<p><strong>4か月</strong>で<strong>月70万</strong>を超えた例を知っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼らは「反射神経」を備えている。</p>
<p>とにかく行動が早い。</p>
<p>次の瞬間にはアクションを起こしているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8230;今思い出しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前に、</p>
<p><a href="https://f-lifelog.com/archives/5400" target="_blank" rel="noopener">月収7000万起業家と1週間過ごして学んだ10のこと</a><br />
という記事を書きましたが、</p>
<p>彼も元々は恋愛界隈の人でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ナンパもしまくっていたみたいだし、<br />
恋愛系でのコンテンツ販売でも<br />
成功していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼も本当に行動が早いです。</p>
<p>「明日やろう」ではなく<strong>3秒後</strong>にやっています。</p>
<p>だからタスクが残らない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、自分でできないことはすぐ外部に投げる。</p>
<p>アウトソーシングですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「反射神経」は成功の鍵だと思いますし、<br />
でもほとんどの人は行動が遅くて<br />
「反射神経」も日に日に鈍くなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはこれに気づくべき。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成功者はほぼ例外なく<br />
「反射神経」がいいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは意識次第で<br />
鍛えることも<br />
できると思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8230;以前、こんなnoteを書きました。</p>
<p>「<a href="https://note.com/tenworldx/n/n53d7cb71303b" target="_blank" rel="noopener">傷つく可能性が99%だとしても、1%の可能性にかけてみる価値はある</a>」</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>人は、常に待っている。</p>
<p>仕事も遊びも人間関係も、<br />
待ちの姿勢に徹してる人が多い。</p>
<p>待っているだけだと何も始まらない。<br />
本当に機会損失でしかない。</p>
<p>過去、新宿二丁目のナイトイベントにて、<br />
僕は盛大なひよりを経験したことがある。それも、2回。</p>
<p>イベント会場には無数の人で溢れかえっていて、<br />
僕はレッドブルウォッカを飲みながら、周辺を見渡した。</p>
<p>一度会ったことある人、仲良かった人、SNSで繋がっている人、<br />
いろいろな人がいた。</p>
<p>ここはとても狭い世界である。<br />
学校みたいな感じだ。</p>
<p>その中でひとり、圧倒的に目立っている人がいた。</p>
<p>個人的に、とても好きだなと思った。</p>
<p>僕はレッドブルウォッカを片手に、<br />
その人のそばに移動し、テーブルの上に飲み物を置いた。</p>
<p>そして、「よく来るんですか？」と話しかけようと思った。</p>
<p>でも、声が出ず、<br />
僕は結局話しかけることができなかったのだ。</p>
<p>背景にはクラブミュージックがガンガン流れていた。</p>
<p>薄暗いフロア、煙草の匂い、誰かの視点と視点が交差する。</p>
<p>しばらく滞在したあと、その場を後にした。</p>
<p>外は薄寒かった。</p>
<p>正直、今でも後悔している。</p>
<p>あのとき、たった一言、話しかければよかった。</p>
<p>その一言から親交がはじまったかもしれない。</p>
<p>その可能性を捨ててしまった。</p>
<p>僕は、話しかけられるのを待っていた。</p>
<p>待ちの姿勢に徹してしまったのだ。</p>
<p>怖かったのだ。</p>
<p>無視されるのが、適当な扱いをされるのが、拒絶されるのが。</p>
<p>僕らはいつも傷つくのが怖い。だから一歩行動ができない。</p>
<p>また、ある日のこと。</p>
<p>そのとき、とあるバーのイベントがあり、人で賑わっていた。</p>
<p>友人や、見たことのある人がたくさんいた。</p>
<p>ドアの横に、SNSで繋がってはいるものの<br />
お互い一切交流したことのなかった人がいた。</p>
<p>僕は酔ったフリをして話しかけた。</p>
<p>結果、その一件を皮切りに、<br />
今度は僕からSNS上でダイレクトメッセージを送り、<br />
ご飯に行くことになった。</p>
<p>楽しい時間を過ごした。</p>
<p>それから2回、3回と会い、<br />
もう今では6回くらい会っている。</p>
<p>そして今、飯の予定を立てようとLINEが届いている。</p>
<p>バーで話しかけた時、<br />
相手側は僕のことをほぼ認識していなかったらしい。</p>
<p>最初はぜんぜん興味もなかったのだろう。</p>
<p>でも僕は、自分から話しかけたし、<br />
自分からメッセージを送ったし、自分から誘った。</p>
<p>それが今に繋がっていて、僕らだけの関係を築けている。</p>
<p>実際は、怖かった。</p>
<p>無視されるのも、傷つくのも。</p>
<p>もう僕もいい大人なんで、これ以上無駄に傷つきたくなかった。</p>
<p>でも、この経験を通して身に染みて思うことがある。</p>
<p>傷つく可能性が99%だとしても、<br />
1%の可能性にかけてみる価値はある、ということだ。</p>
<p>仮に99回傷ついたとしても、<br />
1回だけ成功した場合、その99回分の悲しみを凌駕できる。</p>
<p>全て無効化してしまうくらいのリターンがあるのだ。</p>
<p>僕らはいつでも待っている。</p>
<p>自分から誘わないし、自分から想いを伝えない。</p>
<p>待ちの姿勢でいると、人生あっという間に終わってしまう。</p>
<p>何も獲得できずに終わってしまうのではないか。</p>
<p>だから僕は、これから、<br />
傷つく可能性が99%だとしても、<br />
1%の可能性にかけていこうと思う。</p>
<p>その1%分の計り知れないリターンを知ってしまったから。</p>
<p>待ち子をやめて、自分から攻めていきたい。</p>
<p>きっと大事なことである。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう、これに限らず、今まで何度も、</p>
<p><strong>「話しかけようと思ったのに</strong><br />
<strong>勇気がなくて話しかけられなかった」</strong></p>
<p>ことがありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新宿二丁目のクラブでは<br />
もう10回は経験してるでしょうし、</p>
<p>それ以外のバーとかでも<br />
何度も何度も経験しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてそのたびに<br />
ナンパセミナーのことを思い出すのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「あぁ、講師陣はみんな反射神経があったよな&#8230;」</strong>と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先月、久々に新宿二丁目開催の<br />
ゲイクラブに突撃していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>友人らと行ったのですが、<br />
会場内でタイプなおデブさんを発見。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はそこで、<br />
お酒の勢いも借りて<br />
ちゃんと話しかけました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「すみません、かわいいなと思って話しかけてみました」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしたら、</p>
<p><strong>「本当ですか？！</strong><br />
<strong>初めて声をかけられました！</strong><br />
<strong>僕もタイプです！</strong><br />
<strong>よかったらSNSでも繋がりませんか？」</strong></p>
<p>と言われ、</p>
<p>実際にSNSを交換して<br />
今度遊ぼうという話になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直これ、</p>
<p><strong>「反射神経」を鍛える訓練</strong>みたいなもので、</p>
<p>こういうのを癖づけておくと、</p>
<p>いざという時、<br />
本当に大事な決断が迫ってきた時に<br />
スパーーーンと決められる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビジネスシーンでも<br />
そういう瞬間はたまにやってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウダウダしてるとあっという間に時が流れ、<br />
もうチャンスも無くなってしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チャンスを掴む人は「反射神経」がいいし、<br />
「反射神経」がいい人はチャンスを掴む可能性が高い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に「反射神経」がないと、<br />
「反射神経」のある人に<br />
チャンスも奪われてしまうということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「奪い合い」<br />
という表現は<br />
あまり好きじゃないけど、</p>
<p>実際問題、</p>
<p>「反射神経」のある人が<br />
チャンスも市場も<br />
かっさらっていくケースは<br />
往々にしてあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、</p>
<p>少しずつでいいので<br />
「反射神経」<br />
を取り戻していきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは日々の中での<br />
選択や決断を<br />
スピーディーにしてみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「あ、この人に話しかけてみたいな」</strong></p>
<p>と思ったら3秒後には話しかけてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それで拒絶されても全然OK。</p>
<p>地球には<strong>何十億</strong>という人間がいますし、<br />
縁がある人とは<br />
結局繋がれるようになっていますから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は今後、</p>
<p>ビジネスシーンでも<br />
プライベートシーンでも<br />
「反射神経」を上げていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まだまだ遅い時があるので、<br />
<strong>三段階</strong>くらい上げていきたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ん〜この事業については<br />
来週からまた進めていこう」</p>
<p>と思った場合、</p>
<p>「反射神経」のある人は<br />
<strong>数分後から着手してしまう</strong>わけで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局そういう人に<br />
富も財も集まっていくとしたら、</p>
<p>やはり負けじと<br />
「反射神経」<br />
は上げておいた方がいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではでは！</p>
<p>

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