好き勝手やるサブアカウントを持つ。意外なところで影響力が付くかも

こんにちは、Kです。

Twitterの本アカウントを運用していて、本アカウントだからこそ他の人に絡めなくなってたりしませんか?

インフルエンサーに絡んでいると、当人はそのつもりがなくても、外から見るとその人が「媚びている」ように見えてしまったり。

今回は、サブアカウントで、本来であれば本アカウントでは絡めない人や絡みづらい人に絡む方法について話していきたいと思います。

サブアカウントだからこそできることがある

最近僕の周りでサブアカウントが活発化しているように感じてます。

というのも、知人で本アカウントとは別にサブアカウントを運用している人がいるのですが・・・

フォロワーを爆発的に増やしています。

むしろ、数週間で本アカウントのフォロワー数を抜くという。

そのアカウント自体は、起業家であったりビジネス界隈向けにつぶやいてるようなアカウントです。

本アカウントではあまり絡めないインフルエンサーに、バンバン絡んでる模様。

アカウントの逆転現象

もう一つ例を挙げます。

本アカウントでは僕のアカウントをフォローしていないのにもかかわらず、フォロワー30人くらいのサブアカウントを作り、フォローして、すごい量のリプライをしてくる人がいます。

その人自身は本アカウントで顔・名前も少しだけ出していて、仕事も公開しています。

だから本アカウントでは心理的に絡みづらいのかもしれません。

周りの目もある上に、お互いのフォロワーで被っている人も多いので、ガンガン絡むと媚を売っているように見られてしまうということもあると思います。

そのため、サブアカウントを作って絡んでいくというようなスタイルを取ってるのかなと。

結果的にリプライ数が多かったり、インフルエンサーたちに絡む数が多いと、やはりフォロワーもそれなりに増えます。

その影響で本アカウントよりもサブアカウントの方がフォロワー数が多くなり、影響力を持ってしまうというような逆転現象が起こってしまうことも。

サブアカウントを作るのはアリ

本アカウントで思うように絡みたい人に絡めなかったりする方はいると思います。

ついつい周りの目を気にしたり、しがらみを気にしてあまりつぶやけなかったり、引用リツイートやリプライもできないなどあると思います。

あまり思うように本アカウントで動くことができていない人は、全くの別名義で、顔画像も非公開で、自分の好きなことをつぶやく用のサブアカウントを作るのもいいと思います。

例えばブログ初心者向けに、0から1を作る方法を発信していったり、最終的にLINE@に誘導してブロガー向けのコンテンツを販売するというような目的は決めた方がいいでしょう。

ですが、目的がないにしても、絡みたい人に絡むというような、周りの目を気にせずにガンガン絡めるようなアカウントを1つでも持っておくと後々よいのかなと思います。

それを半年とか1年とか続けていれば当然フォロワーも増えますし、本アカウントよりもサブアカウントの方がインプレッションが多かったということは往々にしてあります。

まとめ

Gmailのアカウントさえあれば、Twitterアカウントは複数作ることができるので、やってみるのもありだと思います。

本アカウントだとどうしても周りの目を気にしてしまったりとか、本当に絡みたい人に絡めなかったり、リプライをできなかったりするのは事実です。

なので1からアカウントを作って、見たい人だけをフォローして絡んでいくというのもアリではないかと最近は思っています。

ただ注意点としては、アカウントを3つ以上持つと時間がなくなります。

運用自体が大変になってくるので、個人的には2個が限界だと思っています。

もしそれ以上運用するのであれば、時間のある大学生など見つけて、1ツイート〇〇円で外注するのを検討した方がいいでしょう。

運用方法としては、1つ目や2つ目のアカウントで、伸びているツイートだけをピックアップしてもらい、そのツイートをリライトしてもらう感じ。

興味のある人はやってみてください。

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