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	退路を断つ勇気 へのコメント	</title>
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	<description>PC1台で幸福な経済自由人へ</description>
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		<title>
		とだゆみこ より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[とだゆみこ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Dec 2023 05:55:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[凄く共感しました。ありがとうございます。]]></description>
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		<title>
		氷室柾貴 より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[氷室柾貴]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Dec 2023 15:39:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[いつもメールを拝見させていただいています。今日は「退路を建つ勇気」ということで、こちらに感想というか体験談を残したいな、と思ってコメントします。今は正社員をしながら漫画を描いて、それをTwitterで連載しながらまとまったら単行本にして出すということをしています。
僕の場合は退路を断つとは違うのですが、思い切って行動しなかったら今の生活はなかったと思います。
3年近く前の春ボケの日に、僕が大好きだった漫画を描いていた先生のツイートを偶然見かけて、その先生が「作品完結させられなくてごめん」みたいなことを言っていたので、「先生が描かないなら自分に描かせてください！」と直談判したら、まさかのOKがもらえて、それから８ヶ月くらいかけて準備をして、漫画を描くことになりました。その際に友人（大学の同期で現役の漫画原作者と漫画家）からいろいろと貴重なアドバイスをもらい、先生にもいろいろと指導してもらいました。
そして今年の５月には憧れの先生と対面することもでき、今の生活はワクワクしててとても楽しいです。
思い切るって、本当に大切なことだな、と感じました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつもメールを拝見させていただいています。今日は「退路を建つ勇気」ということで、こちらに感想というか体験談を残したいな、と思ってコメントします。今は正社員をしながら漫画を描いて、それをTwitterで連載しながらまとまったら単行本にして出すということをしています。<br />
僕の場合は退路を断つとは違うのですが、思い切って行動しなかったら今の生活はなかったと思います。<br />
3年近く前の春ボケの日に、僕が大好きだった漫画を描いていた先生のツイートを偶然見かけて、その先生が「作品完結させられなくてごめん」みたいなことを言っていたので、「先生が描かないなら自分に描かせてください！」と直談判したら、まさかのOKがもらえて、それから８ヶ月くらいかけて準備をして、漫画を描くことになりました。その際に友人（大学の同期で現役の漫画原作者と漫画家）からいろいろと貴重なアドバイスをもらい、先生にもいろいろと指導してもらいました。<br />
そして今年の５月には憧れの先生と対面することもでき、今の生活はワクワクしててとても楽しいです。<br />
思い切るって、本当に大切なことだな、と感じました。</p>
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