【真実を公開】フリーランスで月収20万は厳しい?最低50万は必要?

こんにちは、Kです。

以前、こんなツイートをしました。

会社員時代、固定給20万の他に、残業手当、家賃手当、福利厚生、営業インセンティブ、ボーナスがあった。土日も家で仕事してたけど、基本的には完全週休二日制。 で、フリーランスになって、月20万だとやっぱり厳しいなと思った。煽ってるわけじゃなく、福利厚生もボーナスもないから

結論、フリーランスの月収20万は、会社員の月収20万とは釣り合いません。

残業手当も福利厚生もないし、社会的信用も低いわけですから、会社員の2,3倍の収入があってはじめて釣り合うレベルかなと思います。

でも、比較的自由に経費で落とせますし、支払う税金額を調整できたりするので、そういった意味ではメリットも盛りだくさん。

あとは好きな場所で好きな人と好きな仕事ができるという素晴らしさもあります。

なので、「最低50万は必要」とも言いません。人によります。その人が何を求めているか。

フリーランスで月収20万は意外と簡単

僕はこれまで、トレンドアフィリエイト、ライター、物販など、フリーランスとして様々な仕事をしてきました。

そこで思ったことは、「フリーランスで月収20万は意外と簡単」だということ。ただやる気がある場合のみです。

極端な話、文字単価1円(2000文字)の記事案件を100本受けたらそれだけで月収20万です。休みなしで、1日3本以上書けばいいだけ。

収入をコントロールできるという点も、フリーランスのいいところかなと思います。

僕の場合、上記のような労働集約型の収入もそうですが、自分で仕組みを作って、そこからの自動収入もあります。

自動収入というのはつまり、寝ている間にも発生してくれる収入ということ。

フリーランスでやっていく際、この仕組み、つまりは時間外労働収入をどれだけ作れるかがポイントになってくる気もします。

人やシステムを使って自動化していくわけですが、ここら辺の詳しい話はメルマガにて。

なお、人を集めるところから商品を販売、納品するところまで全部自動化が可能です。

稼げたら幸せとは限らない

いきなり突き放しますが、「稼げたら幸せ」とは限りません。

フリーランスとしてバリバリやってる人を見てると、たまに不安になる時があります。

僕もお金は好きですが、お金だけを追い求めて、大事なことを見落としてた場合、幸せにはなれません。

ここら辺について書いた記事もあるので、ぜひ読んでみてください。

フリーランス仲間を作っておくと良い

僕は主にTwitterで情報発信をしているのですが、有難いことに、フォロワー1万人ぐらいます。

これ経由で、だいぶ多くのフリーランス友達・仲間ができました。自分よりもずっと凄い起業家や経営者の方とも繋がれています。

もしあなたが今、「フリーランスになりたい」「フリーランスに興味がある」というのなら、早い段階でTwitterを開設し、発信を始めた方がいいでしょう。

InstagramやFacebookもありますが、一番はTwitterがおすすめ。交流もしやすいですからね。

一人で取り組むのもいいですが、迷った時にすぐ相談できる人が身近にいると安心ですよ。

僕のTwitterアカウントのフォローはこちらから。

※収入と幸福度を上げるメルマガをやっているので、まだ登録していない人はしておいてください→こちら

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