4年ぶりに新宿二丁目にハマりそう。おすすめのゲイバーも紹介

最近、4年ぶりに新宿二丁目にハマりそうなKです。

すごいお金使うけど、普通に楽しいんですよね。

みんな居場所を求めてるのかな〜と思ったり。居場所を提供できるビジネスって儲かるよな〜と思ったり。

昔はちょくちょく通っていたのですが、なぜ4年間も新宿二丁目をシャットダウンしていたかというと、恋人がいたからです。

詳細→振り返ると、ただただ幸せになりたいだけだった

この記事では新宿二丁目の面白さとおすすめのゲイバーについて書いていきます。

あえてオフライン。新宿二丁目の面白さ

ゲイとして活動してる僕ですが、今ではゲイ専用アプリも豊富で、出会う気になればスマホ1台、全国どこでも余裕な時代。

友達を作るのも、恋人を作るのも。ゲイ専用アプリ、掲示板、Twitter、などなど。

で、そんな中、なぜあえてオフラインの新宿二丁目なのか?

答えは、「こんな時代だからこそ、オフラインでの出会いが面白い」です。

例えばゲイバーで隣に座った人が医者だったり、複数の会社を経営している社長だったり。これは最近の活動の中で僕が体験したこと。

あとは専用アプリやTwitterだと、「タイプの人」とばかり絡む傾向にありますが、ゲイバーだと、「その場にいた人」と絡めるので、タイプ外の人でも趣味が同じで話が盛り上がったり、なんてこともあるんです。

毎日通うのは疲れるけど、定期的に行く分なら結構おすすめです。思わぬ出会いがあるかも?

みんな居場所を求めてる説

どう見ても潰れそうな田舎のスナックとかでも、意外と繁盛してる場合ってありますよね。

「もう20年ぐらいやってます」みたいな。ママが酔い潰れて、お客さん同士で助けてあげるみたいな。

そこは一個のコミュニティであり、居場所です。お酒を飲みたいから来てるわけではなく、居場所・特定の人との繋がりを求めて来てるわけで。

その点で考えると、新宿二丁目も同じかなと。

お酒が飲みたいだけの人は、普通に大衆居酒屋に行った方が安いですもん。飲み放題で3000円ぐらいだし。

オンラインサロンもそうですが、今の時代、ネットでもオフラインでも、居場所を提供できる側の人は強いですね。

おすすめのゲイバーは?

僕もそんなに行ってるわけじゃないのであまり詳しくはありませんが、EAGLE Tokyoとか、BamboOとか、サバクとか、PROPとか、チカッパとか、良かったです。(デブ専系ばかりかも)

お店によって全然雰囲気は違うので、色々と行ってみるのがいいと思います。

僕も常連と言えるようなお店ができればな〜と。

また、上野にも色々なゲイバーあるとのことで、今度行ってみようかなと。

p.s

3年ぶりに友達に会うこともある。


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