【サラリーマンタイプ】センスがない人はフリーランスに向いていない?

こんにちは。

Kです。

今回は、『センスがない人』はフリーランスに向いていないかも説について。

(自戒も込めて)

つまり、「サラリーマンとして続けていた方がよかった」という人も一定数存在するのではないか?と。

センスがないことを自覚している人まだならOKです。

努力量(作業量)でカバーできるので、1~3年単位で稼げるようになると思います。

しかし、センスがないことを全く自覚しておらず、人の話も聞かず、成功者の真似もせず、自己流を貫いている人

これだと、正直、成功する可能性は0.2%ぐらいだと思います。

センスのないフリーランスが成功する方法

結論から言うと、

センスがないことを自覚し、成功者の真似をしながらも、圧倒的な努力量(作業量)でカバーするしかないと思います。

しかし本当にセンスがない人には何を言っても通じないので、自己流を貫いてしまうという・・・

謙虚な気持ちが大事ですよね。

サラリーマンタイプからフリーランスタイプになる方法

思うに、バッサリ区切ってしまうと、サラリーマンタイプフリーランスタイプが存在していると思います。

元々サラリーマンタイプの人がフリーランスタイプになるためには、何事も能動的にこなすのがまず重要かなと。

というのも、最近TwitterのDMへ、『〇〇を教えてください』みたいなメッセージが届くのですが、9割はGoogleに書いてあります。

自分でサクっと調べれば30秒で答えが出てくるのに。

結論:自己改革を

おそらく、センスのあるフリーランスも、日々自己改革を行っています。

むしろセンスのあるフリーランスこそ、日々自分を見つめ直し、反省し、軌道修正を加え、圧倒的なインプット&アウトプットをしているイメージ。

成功者の真似をスムーズに行い、使える部分だけを自分のビジネスに取り込んだり。

センスのないフリーランスは、センスのあるフリーランスに負けないように、もっと自己改革を繰り返し、早くサラリーマンタイプから抜け出すべきです。

最短で成果を出して、サラリーマン時代の同期に「まだそんな給料で甘んじてるの?」と言ってあげましょう。

僕は地道に、コツコツとやっていきますよ。

(追記)最後に

やがて軌道に乗り、僕はWebビジネスである程度のお金と時間を手にしましたが、「あまり幸せじゃないな」ということに途中で気付きました。

一体なぜか?自動収入があったとしても、幸せになれない落とし穴とは?

収入と幸福度を上げるメール講座内で、その答えを書いています。

『SNSで幸せを掴む五箇条』という特典付きなので、今のうちにぜひ。

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