【独立する際の敵】ドリームキラーって何?相手にしたら負け

こんにちは、Kです。

みなさんの周りに、ドリームキラーっていますか?

意味としては、目標達成や夢を妨害したり邪魔したりしてくる人のこと。

直訳すれば「夢を殺す人」となります。

ドリームキラーって案外身近なところにいるんですよね。

「お前じゃうまくいかない」「きっと後悔する」とか、平気な顔して言うわけです。

親だったり、身内だったり、友達だったり、親友だったり、同期だったり。

僕もサラリーマンから独立すると決めた時、好きだった上司からドリームキラーされました。

正直、「あ、この人はそういう感じなんだ。まぁ社会に飼いならされた犬だもんな」とか思いましたが、それでもやっぱり、ショックでした。

好きな上司でしたからね。

ドリームキラーの対処法

「相手にしない」

この一言に尽きると思います。

人間誰しも、今まで歩んできた道のりは「正しかった」と肯定したいものです。

その「自分にとって正義の道」を外れて進もうとしている人を見ると、嫉妬したり、「そんなうまくいくもんか」とか思うわけです。

気にしない。相手にしない。

相手にするだけ時間の無駄です。

結局は自分次第なので、誰に何を言われようが己の道を進むのみかなと思います。

自分がドリームキラーにならないように

これ気を付けて欲しいのが、自分がドリームキラーになる可能性もあるってこと。

知らず知らずのうちにです。

夢を追いかけてる人を見ると、「お前じゃ無理だよ」「夢見すぎ」「まともに生きた方がいいよ」とか言っていませんか?

僕だって、たまに言ってる気がします。気を付けないとな〜と。

言葉はナイフですからね。

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