コンテンツに込めた熱量は相手に伝わるという話

こんにちは、Kです。

今回は、コンテンツに込めた熱量は相手に伝わるという話。

それはインターネット上のやり取りであっても、です。

僕はコンテンツをいくつか出していますが、自分の中であるルールがあります。

それは「値段以上の価値」を絶対に提供すること。

そして、想いを込めること。

コンテンツと真剣に向き合っているからこそ、良質なものが生まれるのかなと。

こちらの想いや真剣度合いは、相手にも伝わります。

例え100円のコンテンツでも、気を抜かない

僕は以前、100円のnoteをリリースしたことがあります。

たかが100円、されど100円です。

結果的に600部ぐらい売れたのですが、この時も、「値段以上の価値」を徹底的に意識しました。

もし内容と質が100円以下の価値なら、ユーザーは呆れて、もうリピートしてくれません。

Life Time Value(ライフタイムバリュー/顧客生涯価値)の低下に繋がります。

だから僕は、たった100円のコンテンツですら気を抜かない。

常にユーザー目線に立ち、120%の価値提供ができるよう心がけています。

コンテンツに対する熱量がそのまま信頼に繋がる

僕はもともとライターなので、文章を読むだけで、なんとなくですが「熱量」を感じ取ることができます。

「適当に書いたんだろうな」「真剣に書いたんだろうな」というのが分かってしまう、ということ。

相手の顔が見えなくても、文字から、言葉から、感情は滲み出ます。

僕はそれを理解しているので、コンテンツを作る際は熱量を込めて作っています。

分かる人はには分かる。

それがそのまま、信頼に繋がるのです。

人生コンテンツ化計画

商社営業マンとして2年働き、その後、独立。

自分自身、同性愛者ということもあり、これをチャンスと捉え、毎日楽しく情報発信をしています。

人生全てをコンテンツとして考えているので、何が起きても大丈夫。

なんでもネタになるし、なんでも経費になるので、ハッピーの極みです。

人生という大きなコンテンツにも、楽しく、真剣に、向き合っていければなと思います。

今日もコンテンツを作るのみ

ということで、今日もコンテンツを作っています。

このブログもコンテンツです。

コンテンツとは、言い換えると「資産」です。

資産。

一度作ったら、何度も流用できます。

ぜひ参考に。

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