フリーランスの社会的信用は皆無?家賃5万でオーナー審査に落ちた話

こんにちは、Kです。

突然ですが、家賃5万のアパートの審査に落ちました。

わりと手間がかかっているので、普通にショックですし面倒くさい。

怒りのツイートです。

僕のことをYouTuberだと思ったのでしょうか・・・

入居お断りなら、もっと早い段階で教えて欲しかったなと思うばかりです。

※保証会社の審査は通りました。

フリーランスの社会的信用

僕がフリーランス一年目のためか、今回、オーナーから全然信用されませんでした。

不動産会社に話を聞いたところ、「オーナーさんはかなり高齢の方で、頭がカタイようです」とのこと。

つまり、収入とか関係なく、「フリーランスお断り」というスタンスだった模様。

だったら、最初からHPに記載しておいて欲しいなと思いました。

Twitterの影響力を使うことに

もう時間がないので、Twitterの影響力を使うことにしました。

そしたら、K2株式会社のCOO、今井さんに面倒を見てもらうことに。

他にも「物件紹介できます」的なリプライやDMが来たので、ありがたい限りです。

とりあえず、早く引っ越し先を決めたいなと思う今日この頃。

名古屋に引っ越したら、仕事だけでなく恋愛も頑張ろうかなと思っています。

フリーランスがもっと世に浸透しますように

若い世代には理解されていますが、やはり高齢者世代にはまだまだ理解されていないのが現実。

「フリーランス?フリーターとは違くて?」みたいな反応が返ってきそうですよね。

これからフリーランサーは増えていく一方なので、もっと世に浸透しますように、と思っています。

※2019/10/09追記:現在は法人化しました。

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